週刊アサヒ芸能 2017年 12/7号

エンタメ

Dr.コパ推奨!年末ジャンボ宝くじ「最強幸運日」(3)121組~140組が狙い目

これで大願成就まで、あと一歩。ここからは宝くじアドバイザーで、ラジオ大阪「スパメン!」のコーナー「スパメン流! 宝くじ的中への道!」(毎週木曜)に出演中の長利正弘氏が秘策を伝授する。実は昨年、週刊アサヒ芸能で長利氏が推奨した「組番号のゾーン…

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Dr.コパ推奨!年末ジャンボ宝くじ「最強幸運日」(2)今後の最強幸運日は?

購入前の風水作法に続き、コパ氏の推奨する「最強幸運日」(購入日)は、次の5日間だ。【12月10日】男の子がいる家は購入最適。すき焼きやしゃぶしゃぶなど、牛肉料理を食べる。【12月13日】戌年の人と一緒に購入。【12月14日】今年まだ当たりの…

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Dr.コパ推奨!年末ジャンボ宝くじ「最強幸運日」(1)エビやトマトで運気がアップ

誰もが夢みる1等・前後賞あわせて10億円! 「年末ジャンボ宝くじ」の発売が11月27日からスタートした。今年は初めて冬至の12月22日が最終日となり、風水でおなじみのDr.コパ氏は、この日を最強幸運日に推奨。今年の年末ジャンボ宝くじは、昨年…

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芸能

天才テリー伊藤対談「立川志らく」(4)立川流の中で誰も談志を継がない?

テリー師匠が今後目指していきたいことって、何かあるんですか。志らく伝統芸能というのは、師匠が死んだらその弟子の中に入り込んで、自分のやり残した落語・芸に対する未練を弟子と一緒に語りながら解消していくものだ、と思っているんです。だから、今、自…

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エンタメ

【一杯酒場】東京・東十条「たぬき」

名物・串カツやインパクトメニューに大満足 撮り鉄たちの集まる線路沿いの名酒場東十条駅北口すぐの大衆酒場「たぬき」は、いくら時間があってもキリがないほど語りどころの多い名店だ。「ボリュームと他店にないアイデアでお客様に驚きを!」をモットーに日…

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芸能

天才テリー伊藤対談「立川志らく」(3)談志のマネでなくセンスを盗もうと

テリー実際に弟子入りしてみて、談志師匠はどんな方でしたか?志らく当時、他の兄弟子たちは「人間修行をしてこい」と言われて築地に移っていたものですから、私が師匠の周りのことを全部やることになりました。毎日怒りながら、いろいろ教えてくれましたよ。…

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社会

妻が絶縁宣告「死後離婚」の悲惨な現実(3)「同じお墓に入りたくない」

夫のことが好きでなくなっていれば、当然、その両親の面倒を見るのも嫌になる。ただそうはいっても「姻族関係終了届」を提出するのは簡単なことではない。周囲の目が気になるからだ。「夫の両親や親戚などから陰口を叩かれるのが嫌な方や、夫の両親と縁を切る…

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芸能

天才テリー伊藤対談「立川志らく」(2)才能が出る時ってトントン拍子だね

テリー最初に落語に触れたのは、いつですか。志らく父親の影響で、小学生の時からです。ただ、その頃好きな名人はみんな亡くなっていましたし、同時に映画も好きでしたから、そもそも落語家になりたいとも思ってなくて。テリーあらら(笑)。それがまた、どう…

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社会

妻が絶縁宣告「死後離婚」の悲惨な現実(2)残りの人生を楽しむために

夫との仲だけではなく、親族との関係の悪化から「死後離婚」に踏み切るケースもある。関西の海沿いに位置する県は閉鎖性が強いことで知られるが、山田直子さん(48)=仮名=が住んでいる場所は、その中でもかなりのへき地。25歳で一回り年上の夫と結婚し…

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芸能

天才テリー伊藤対談「立川志らく」(1)テレビは合わないと思っていました

●ゲスト:立川志らく(たてかわ・しらく) 1963年、東京都生まれ。日本大学芸術学部在学中に落語研究会に所属。大学4年時に同会OBの高田文夫氏の紹介で立川談志に入門、立川志らくを名乗る。88年に二つ目、95年に真打昇進。二つ目時代は、兄弟子…

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社会

妻が絶縁宣告「死後離婚」の悲惨な現実(1)夫の実家と完全に縁を切る

亡くなった配偶者との関係を全て断ち切りたい──。最近、亡夫との関係を終了する「姻族関係終了届」=「死後離婚」が増えている。その数は10年前の2倍以上。死者にムチ打つ非情には驚くばかりだが、その背景には、残された義理の両親の介護や、これまでの…

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芸能

「現代用語の“黒”知識」2017裏流行語大賞(3)大賞受賞者・豊田真由子を直撃すると…

スポーツ部門では、韓国人美女ゴルファーのアン・シネ(26)の人気が大爆発。短いスカートからのぞく生足と推定Gカップの見事なボディから放たれるショット見たさにギャラリーはオヤジ軍団で鈴なり大行列となった。「ゴルファーとは思えない下品なボディが…

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スポーツ

玉木正之のスポーツ内憂内患「日馬富士暴行、なぜ『両成敗』ではダメなのか」

「喧嘩両成敗」という言葉は、我々日本人なら誰もが(と言ってもいいほど)知っている言葉である。それが知れ渡るきっかけとなったのは『忠臣蔵』。播州赤穂藩主の浅野内匠頭が、高家(江戸幕府で儀式を司る役職)筆頭の吉良上野介を殿中松の廊下で刃傷に及ん…

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芸能

「現代用語の“黒”知識」2017裏流行語大賞(2)夫・船越英一郎を完膚なきまでに叩いた松居一代

芸能界でも猛女たちがところ狭しと猛ハッスルして大暴れ。中でも異彩を放ったのが、夫船越英一郎(57)を完膚なきまでに罵り倒した松居一代(60)だろう。松居の一方的な誹謗中傷はワイドショーで連日取り上げられた。「かつてドリンク剤のCMで『5時か…

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