秋風が心地よく吹き抜け、家飲みが一段と楽しくなる10月。仕事終わりの晩酌や週末のリラックスタイムに「いつもとはひと味違う、極上の酒の肴を楽しみたい」と思ったらどうするか。もちろん酒場へ繰り出すのも悪くないが、自宅のキッチンで手軽にプロ顔負け...
記事全文を読む→阪神レギュラーになって「舌禍」が増えたら審判団の「森下翔太潰し」が始まる危機に!
阪神・森下翔太が他球団だけでなく、審判団からもマークされることになりそうだ。
発端は6月6日の楽天戦(甲子園)。球審に暴言を吐いたとして退場処分を受け、7日には厳重注意と制裁金10万円を日本野球機構(NPB)が科したと発表された。
それは5回2アウト一塁の場面だった。
「最終的には空振り三振で倒れたのですが、それ以前のストライク、ボール判定に怪訝な表情で審判を見ていました。最終的にはアウトコールをされた後に、真鍋勝巳球審と判定についてやり取りしており、球審からやめるよう警告されました。それでもなお続けたため、退場処分を食らったのです」(スポーツ紙記者)
ベンチ裏で他球団の選手や審判の悪口を吐き…
森下は昨シーズンから「舌禍」が見え隠れしていた。
「ベンチ裏で他球団の選手や審判の悪口を吐くのは日常茶飯事だったといいます。周りは『いつか本人の前で言い出しかねない。やめておけ』と釘を刺していたのですが…。レギュラー選手になって気が大きくなった、とみる関係者は多いですよ」(球団関係者)
面倒なのは今後、審判団が「森下潰し」に走る可能性が否めないことだろう。
「メジャーリーグではAI審判が話題になっていますが、日本はまだまだ人による判定ですから当然、感情が入ってしまうことはある。癒着しろとは言いませんが、嫌われて得なことは何もない。むしろ普段からコミュニケーションをしっかり取って、いざとなれば味方につけるくらいの気構えでないと、やっていけませんね」(前出・スポーツ紙記者)
厳しい壁にブチ当たった森下は、これをどう乗り越えるのか。
アサ芸チョイス
過去の選挙での問題発言に加え、支持者をシャトルバスで無料送迎していたことをめぐって事実関係の弁明を二転三転させた末に、簗和生前農水相(裏金1746万円)が事実上の更迭となった。国会審議で野党から追及された際、当初は「選挙管理委員会に確認して...
記事全文を読む→昼どきの日本列島に緊張が走った。10月16日午後0時40分頃、気象庁は北海道根室市から北東約750キロの千島列島付近を震源とするマグニチュード(M)9.9の巨大地震が発生したとして、緊急地震速報を流した。テレビに映し出されたM9.9の数字に...
記事全文を読む→コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→
