10月10日と11日の2日間にわたって横浜・ぴあアリーナMMで行われるフジテレビ系音楽番組「STAR」初の大型イベント「STARフェス」の全出演者が発表された。「STAR」はフジテレビの看板音楽特番「FNS歌謡祭」を手掛ける音楽制作チームと...
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お笑い芸人で人気占い師でもある島田秀平とLove Me Doがぶっちゃけたのは「占い界の禁断ウラ事情」だった。9月9日放送の「これ余談なんですけど…」(ABCテレビ)に登場したのは島田とLove Me Doのほか、エルフ、おいでやす小田。占...
記事全文を読む→岩下志麻さんの本が出版されて少し経つ。タイトルは『同志として 妻として 「運命の人」篠田正浩と歩いた道』(講談社)。夫である篠田監督への愛情がほとばしる、生々しい「愛の本」である。ページをめくると「はじめに」の文章として、このような言葉がい...
記事全文を読む→山崎貴監督による「ゴジラー1.0」(2024年)に続く新作ゴジラ映画「ゴジラー0.0」(11月3日公開)に、23年ぶりに登場するのが長澤まさみだ。前作は日本国内で興行収入76.5億円を記録。35人の少数精鋭によるVFXチームが生み出した映像...
記事全文を読む→これまでたびたび炎上騒動を起こしているタレントの板野友美が、またしても「渦中」にいる。コトの発端は9月3日のYouTube配信。栃木県の日光に家族旅行に行った際のvlog動画をアップしたのだが、これがいけなかった。外資系の高級ホテル「ザ・リ...
記事全文を読む→「伊達みきお(サンドウィッチマン)が体調不良により休養」の第一報を聞いた時、きっと「働き過ぎ」と「食べ過ぎ」のせいだろうなどと高を括っていた。実際に本サイトにも「『いやあ、コロッケ食い過ぎちゃって』とか言いながら、元気に復帰してもらいたい」...
記事全文を読む→放送回を重ねるたびに盛り上がっているのは、蒼井優主演のドラマ「Tシャツが乾くまで」(TBS系)だ。第9話はこれまでで最高となる平均世帯視聴率8.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。とある事故がきっかけで、当たり前に続いていくと思...
記事全文を読む→体罰はありかなしか。今年5月、阿部慎之助前巨人監督が娘を投げ飛ばして逮捕されましたよね。子を持つ父親として言わせてもらうと、子供に手を出すことはまずないですよ。僕はオヤジに一度も手を上げられたことがありません。オヤジは俺よりも弟よりもすごい...
記事全文を読む→その後、格闘ビジュアルクイーンは畑野浩子、長谷川京子、東原亜希、西山茉希に代替わりし、この重職を経た彼女たちは、人気タレントの道を歩んでいく。「藤原紀香が『格闘技キャスターから女優、タレント』という道を作り、長谷川京子やPRIDEの小池栄子...
記事全文を読む→佐々木が「もう一人の功労者」として挙げるのは、「初代格闘ビジュアルクイーン」の藤原紀香だ。「田代さんに代わるタイミングでMCを刷新する考えもあった中で、紀香は残すべきだと僕は強く思っていました。K-1のメジャー化を見据えていたプロデューサー...
記事全文を読む→お笑い、料理、情報、ニュース等、ジャンルを問わず「おもしろいと思ったら何でも挑戦した」佐々木が長く関わってきたのが、格闘技だ。こちらも別のプロデューサーからの誘いに始まる。「95年の年末に『プロ野球ニュース』の企画コーナーで初めてK-1を扱...
記事全文を読む→無茶苦茶だけど、おもしろくなりそうだ─こう思える企画に関して、フジテレビの間口は広かった。局員、制作会社、フリーの区別なく話を聞く。格闘技+バラエティーで大人気を博した「SRS」も、そうした空気ゆえの結実だ。「K-1」人気の高まりとともに番...
記事全文を読む→権勢を振るったジャニーズ帝国も、ついに崩壊を迎える。序章は19年、その2年前にジャニーズから独立していた元SMAPのメンバー、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾を出演させないようテレビ局に圧力をかけた疑いで、独占禁止法違反のおそれがあるとして、公正...
記事全文を読む→激しさを増すばかりの性加害─。さすがに耐えがたくなり、正式デビュー前に一度、ジャニー氏に「退所」を申し出た。「初めに『Youも辞めるのか』と言われましたから、同じように被害に遭って辞めた仲間たちのことを意識させられました。それでも『もうデビ...
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