ひと頃はテレビをつければ必ずというほど見かけた指原莉乃。物怖じせずに場を回すスキルを買われてか、特に番組の顔ともいうべきMCに起用されることが多かった。ところが最近は、一時期ほど見なくなった印象がある。現在のレギュラーは「坂上&指原のつぶれ...
記事全文を読む→芸能
「せやねん!」(MBSテレビ)4月18日の冒頭のトークでトミーズ雅が切り出したのは、なんばグランド花月の出番表を見て自分たちより先輩は何人いるかと数えてみた、という話だった。その結果、先輩芸人は8人しかおらず、後輩ばかりになったと感慨深げ。...
記事全文を読む→3人組ロックバンドMrs.GREEN APPLEが4月18日と19日、MUFGスタジアム(国立競技場)でスタジアムツアーをスタートさせたが、なんと2日間とも公演以外の「事件」がニュースになる事態となった。MUFGスタジアムを運営する株式会社...
記事全文を読む→原田確か1971年のことですけど、僕が生まれたのが1970年ですから。里見そんな若いの?原田といっても、もう僕は55歳です(笑)。その助さんをやりながら、里見さんはテレビ東京の「大江戸捜査網」をやるんですよね。里見三船プロのプロデューサーが...
記事全文を読む→里見でもね、共演していてイライラしてしまう俳優さんもいるし、よくやってくれる人もいる。これは大勢の人たちと一緒に仕事をしてきてわかったことなんだけど、得手不得手はあっても、なるべくその原作に沿った、脚本に書かれている性格、そういうものを少し...
記事全文を読む→昨年9月スタートの「誰がなんと言おうと霊はいる!」が連載20回を突破。これを記念し、時代劇スター・里見浩太朗との特別対談が実現。「水戸黄門」の黄門さまと助さんとしてコンビを組んだ2人は、私生活でも親子のような仲にある。家族ぐるみの交遊から国...
記事全文を読む→本サイト記事の前編(4月19日9:30公開)で紹介した「オールスター感謝祭」(TBS系)での激怒事件は、島崎和歌子の番組愛と豪快さが余すところなく伝わるエピソードだが、その豪快さはなにもテレビの中だけにとどまらない。芸能界きっての「酒豪伝説...
記事全文を読む→思わず島田紳助の「あの騒動」を思い出した――。あの生放送特番を見て、そう感じた視聴者は多かったのではないか。それは4月4日の大型バラエティー特番「オールスター感謝祭」(TBS系)。番組開始からおよそ1時間後、名物企画「赤坂5丁目ミニマラソン...
記事全文を読む→長谷川雅紀全国のおたっしゃさんの皆さ〜ん、こ〜んに〜ちわ〜!!渡辺隆相変わらず、うるせーな。長谷川ついこの間、正月特番を撮ったと思ったら、もう4月も半ば。月日の経つのがムチャクチャ早く感じるね。渡辺年をとったからだよ。これから、1年がもっと...
記事全文を読む→元気ですか〜!(猪木風)。還暦ブレイクを本気で狙っている三又又三(58)です。芸能界で成功している人には、ある共通点があります。それは人を立てるのがうまいということ。あれはまだ僕が20代半ばで当時のオフィス北野に所属したばかりの頃。その時に...
記事全文を読む→テレビ朝日が手掛けるももいろクローバーZの配信番組「ももクロChan~Momoiro Clover Z Channel~」が、4月24日で最終回を迎える。2010年にスタートしたものだったが、「一時期は地上波の深夜番組として、また系列のBS...
記事全文を読む→現在公開中の映画「人はなぜラブレターを書くのか」。オフィシャルサイトを参考に、簡単なあらすじを説明すると、「2000年3月に発生した地下鉄線脱線事故で亡くなった青年へのラブレターが、2020年に彼の家族の元に届いた。それは青年に秘かに想いを...
記事全文を読む→川口春奈が10月2日公開の「ママがもうこの世界にいなくても私の命の日記」(山戸結希監督)で7年ぶりに映画主演し、初共演となる高杉真宙と夫婦役を演じることが発表された。同作は、末期の大腸ガンのため24歳の若さで亡くなった遠藤和さんが、夫の将一...
記事全文を読む→有名人(または一般人)の、かつてお世話になった恩師や、気持ちを伝えられなかった初恋の人、はたまた音信不通になってしまった親友などに対する、「もう一度会いたい」という希望を叶える、いわゆる「人探し」系の番組は古くからある。「それは秘密です!!...
記事全文を読む→
