政治

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Posted on 2026年04月15日 02:15

日本維新の会の吉村洋文代表(大阪府知事)は、来春に予定されている知事選には出馬せず、国政に転出する意向を示している。維新関係者はその理由について、「吉村さんは首相になりたがっている。高市早苗首相の姿をそばで見て、自分もできると思ってしまった...

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Posted on 2026年04月14日 05:00

アメリカとイランによる停戦交渉が迷走を続ける中、トランプ大統領によるホルムズ海峡の「逆封鎖」が、アメリカ東部時間の4月13日午前10時(日本時間同午後11時)から開始された。これで米軍による「海上臨検」が展開されるとみられているのは、ペルシ...

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Posted on 2026年04月13日 22:15

アメリカとイランによる停戦交渉が物別れに終わったことを受け、アメリカのトランプ大統領は「イランに対する攻撃の再開」と「米軍によるホルムズ海峡の封鎖」を宣言。イランの革命防衛隊は「敵がたった一度でも誤った判断をするならば、海峡は彼らを飲み込む...

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Posted on 2026年04月13日 21:45

2026年版外交青書で、中国に関する記述が2025年版の「最も重要な2国間関係の一つ」から「重要な隣国」へと表現が変化した。「最も重要な」という最上級の表現が削られたことは、現在の冷え切った日中関係を反映した「実質的な格下げ」と受け止められ...

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Posted on 2026年04月13日 02:30

アメリカとイランの戦闘終結に向けた一回目の協議はもの別れに終わり、世界中は深い失望の色に染まっている。しかし唯一、確かなことはアメリカとイランは今後も細いクモの糸を頼るように、協議を続ける方向では一致しているという点だ。両者の交渉をお膳立て...

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Posted on 2026年04月13日 02:00

「まさか、あそこまでハッキリ言われるとは…」毎度のこととはいえ、今回のトランプ発言には、外務省幹部もさぞや青ざめたことだろう。4月12日、イランとの交渉決裂を宣言した直後、SNS上で「ホルムズ海峡の完全封鎖」という最悪のカードを切ると明らか...

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Posted on 2026年04月12日 21:30

好評発売中の拙著「高市外交の正念場」(徳間書店)でも強調したことだが、高市外交をめぐる大方のオールド・メディアの反応を見ていて、気になることがある。彼らが思想信条的に、さらには生理的に高市早苗的なものを忌避しており、そのため高市外交の成果を...

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Posted on 2026年04月12日 01:00

国民の3人に1人が極貧にあえぎ、成人のHIV(エイズウイルス)感染率が世界最悪水準の25%を超える絶望の国。ここで国家予算を「自分の性欲と贅沢」のためだけに溶かし続ける男、それがアフリカ最後の絶対君主で、エスワティニ(旧スワジランド)国王の...

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Posted on 2026年04月11日 01:02

冒頭に紹介した演説で、トランプ大統領は戦場での「圧倒的な勝利」を強調し、みずからの戦略の正当性を強調した。だが、ロイターが3月24日に発表した世論調査では、支持率が2期目として最低の36%に急落。国民は長引くイラン攻撃を支持せず、原油価格の...

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Posted on 2026年04月11日 01:02

だが、トランプ大統領は相当な曲者だ。イラン攻撃に関して、「終結間近」と言ったかと思えば「撤退するわけにいかない」など発言の二転三転を指摘する声も高まる。各国首脳が頭を抱える中、友好な関係を築けた高市総理だからこそ、この難局を乗り越える可能性...

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Posted on 2026年04月11日 01:01

「米軍最強部隊」の歴史は第一次世界大戦中の1917年にまでさかのぼる。当時は歩兵師団として創設された。終戦後に解体されたが、第二次世界大戦を受けて陸軍初の空挺師団へと改編。44年の「ノルマンディー上陸作戦」では、圧倒的な戦闘能力を誇示した。...

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Posted on 2026年04月11日 01:01

3月19日、高市総理は訪米し、トランプ大統領と会談を行ったが、折しも、米・イスラエルによるイラン攻撃から1カ月も経たない日程での開催となった。極めて不利な状況での首脳会談だったにもかかわらず、高市総理の対応をめぐっては、米紙「ニューヨーク・...

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Posted on 2026年04月11日 01:00

アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。一触即発の危...

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Posted on 2026年04月11日 01:00

もはや世界はトランプ大統領を中心に回っている。この状況下で我らが高市早苗総理は米国と互角に渡り合えるのか?前駐豪大使・山上信吾氏はそんな危惧を一蹴。左派に傾斜したメディアが報じたくない高市外交の強靱さを、最新刊で詳らかにしたのだ。必読の論考...

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