もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→大炎上に反省なし!あのプロ野球選手「下半身暴走」が止まらない「タレント連れ込み」事件
令和の時代になっても「下半身事情」がバレまくっているプロ野球選手。アキレたオンナ癖は、どうにも治らないようだ。さる球界OBが声を潜めて明かす。
「数年前に下半身が暴走して大炎上した人気選手Aがいたでしょ。アイツね、まだ懲りずに遊んでいるの。自主トレ先、遠征先でも普通に女を連れて食事に行ったり、夜の街に消えたり…。全く反省していません」
Aは実力もさることながら、皆が楽しめるパフォーマンスを披露することでも、広く知られている。イベント関係者も苦笑しきりで、
「オフのイベントに出てもらった時なんかは、気さくに何度もやってくれましてね。お客さんのハートを鷲掴み。だけどそこそこ知られたタレントを、平気で楽屋に呼んじゃうわけです。『なんで連れて来たの?』って聞いたら『腐れ縁みたいな関係のヤツですよ』とこっそり小指を立てながら笑っていました。昭和の時代じゃあるまいし、球団が知ったら今度こそクビが飛びますよ。それを見て『あぁ、コイツはもう一回、大変な目に遭うんだな』と確信しました」
時代錯誤が甚だしいA。本当にこんな調子でチームに貢献できるのだろうか。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

