人気の高まりに比例するように、タレントたちのもとには富が転がり込む。すると、“有名税”を徴収しようと、ワルが群がり始める。中には、本当に「騙されたのか?」という著名人まで現れて‥‥。本誌は有名人の生き血を吸う“極悪人”を一掃すべく立ち上がっ...
記事全文を読む→芸能
11年11月、元横綱の朝青龍から1億円を騙し取ったとして警視庁が男2人を逮捕するという珍事件があった。なぜ「珍」が付くのか。持ちかけた詐欺話があまりにも荒唐無稽だったからだ。社会部記者が解説する。「09年に、男らは『フィリピンに保管する金塊...
記事全文を読む→NHKが放送する「大河ドラマ」は、ちょうど50年の歴史を誇る。今年で47歳となる松村邦洋は、まさに大河とともに成長してきた。本業となる「ものまね道」に深い影響を与えた、人生における息の長い趣味を軽快に語り尽くすのである。ウチは日曜日の夜8時...
記事全文を読む→バラエティ番組で大人気のタメ口美女を襲った逮捕状騒動。父親はなんと、公金詐欺をはたらいて海外逃亡中という、芸能界のブラックダディだった。しかもそれが詐欺グループを仕切る「ボス」となれば、娘に及ぶダメージも大きく‥‥。ローラ(23)にとっては...
記事全文を読む→もしザクーに頼んでいたら、あるいはコーナーキックの前に笛が吹かれていたのか‥‥。田崎氏はザクーにも話を聞きに行っている。「“伝説の代理人”とも称されるザクーは、ブラジルのメディアでさえも何十年も取材をしたことがなかった。僕の取材を受けるとい...
記事全文を読む→メジャーリーグ・レンジャーズのダルビッシュ有(26)にまたもやAV女優との交際疑惑が浮上した。しかもその直前には、かねてから交際が噂されていた古閑美保(30)との半同棲生活も発覚したばかり。“二股騒動”の行方は──。*突然、ダルビッシュの交...
記事全文を読む→納谷氏の「ブラックダディ」ぶりは、これだけにとどまらない。ごく一般的には包み隠しておきたいようなことでも、この男は平気で公開してしまうのだ。話を日本時代に戻そう。〈宣雄は複数の女性と付き合いがあり、その中の一人は子どもを生んでいた。知良の異...
記事全文を読む→2度目に逮捕されて出所したのち、納谷氏は82年から生活の基盤をブラジルに移していた。〈このまま静岡に居続けるとまた問題が起こる可能性があった。宣雄も環境を変えなければならないという自覚があった。国外に出るならば、大好きなサッカーの強い国がい...
記事全文を読む→〈人を年収で判断してはいけないと思いますが、年収300万円、400万円の人が高級店に行って批判を書き込むこともあると思うんです〉。客を所得で差別する発言で叩かれまくった川越達也シェフ(40)。テレビではわからなかったゴーマン素顔とは──。*...
記事全文を読む→一般社会でいえば「寿退社」。まばゆいばかりのフラッシュシャワーを浴びながら、結婚とともにアッサリと表舞台から去った女優たちは今、どうしているのか。*映画「海猫」主演で04年の日本アカデミー賞優秀新人賞に輝き、翌年にはドラマ「電車男」で花開い...
記事全文を読む→ボウリングブームのさなかに放送されたドラマ「美しきチャレンジャー」(71年、TBS系)が大人気となり、映画、テレビ、舞台にと活躍した新藤恵美(64)。彼女は現在、栃木県那須塩原市内のパブスナックでママ業にいそしんでいる。*その店「ベガ」はJ...
記事全文を読む→Jリーグが創設されて以降、日本サッカー界において、「キング・カズ」こと三浦知良の人気と知名度は群を抜いてきた。しかし、「不肖の実父」については知る人ぞ知る存在であり、これまで広く公表されることはなかった。あまりにも刺激的で、タブー視されなけ...
記事全文を読む→「プッツン女優」という言葉は、明石家さんまが石原真理(49)に言い放ったのが始まりとか。かつてダウンタウンの浜田雅功を怒らせたという藤谷美和子(49)ともども、その奇行や奇抜な発言は今も健在のようだ。*昨年4月、スポーツ紙に「徘徊生活」とま...
記事全文を読む→最近の邦画界では勢いよく脱ぐ女優が少なくなったが、豊満な体をさらしての演技は最大の楽しみどころ。あの興奮をもう一度!*本誌「おっぱいワイド」(6月20号)の1000人アンケートでベスト5にランクインしたのが、井上晴美(38)だった。「デビュ...
記事全文を読む→
