7月にスタートした民放テレビドラマには、3人のNHK朝ドラヒロイン女優が主演している。「あんぱん」の今田美桜は「クロスロード~救命救急の約束~」、「ゲゲゲの女房」の松下奈緒は「大追跡~警視庁SSBC強行犯係~」のSeason2、そして「ブギ...
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「脱衣所動画」の炎上騒動がどうにも収まらない元AKB48のタレント・板野友美は、どうしてこんなにも批判を受けるのか。自身のYouTubeチャンネル「友chube【板野友美】」に9月3日に投稿した動画は、夫のヤクルト・高橋奎二と長女とともに「...
記事全文を読む→「ちいかわ」ならぬ「T乾(ティーかわ)」の愛称で、放送後には毎回、SNSで視聴者の感想や考察が多数飛び交うドラマ「Tシャツが乾くまで」(TBS系)が、9月11日に最終回を迎える。目黒蓮の人気を不動のものにしたドラマ「silent」で脚本を手...
記事全文を読む→10月10日と11日の2日間にわたって横浜・ぴあアリーナMMで行われるフジテレビ系音楽番組「STAR」初の大型イベント「STARフェス」の全出演者が発表された。「STAR」はフジテレビの看板音楽特番「FNS歌謡祭」を手掛ける音楽制作チームと...
記事全文を読む→お笑い芸人で人気占い師でもある島田秀平とLove Me Doがぶっちゃけたのは「占い界の禁断ウラ事情」だった。9月9日放送の「これ余談なんですけど…」(ABCテレビ)に登場したのは島田とLove Me Doのほか、エルフ、おいでやす小田。占...
記事全文を読む→岩下志麻さんの本が出版されて少し経つ。タイトルは『同志として 妻として 「運命の人」篠田正浩と歩いた道』(講談社)。夫である篠田監督への愛情がほとばしる、生々しい「愛の本」である。ページをめくると「はじめに」の文章として、このような言葉がい...
記事全文を読む→山崎貴監督による「ゴジラー1.0」(2024年)に続く新作ゴジラ映画「ゴジラー0.0」(11月3日公開)に、23年ぶりに登場するのが長澤まさみだ。前作は日本国内で興行収入76.5億円を記録。35人の少数精鋭によるVFXチームが生み出した映像...
記事全文を読む→これまでたびたび炎上騒動を起こしているタレントの板野友美が、またしても「渦中」にいる。コトの発端は9月3日のYouTube配信。栃木県の日光に家族旅行に行った際のvlog動画をアップしたのだが、これがいけなかった。外資系の高級ホテル「ザ・リ...
記事全文を読む→「伊達みきお(サンドウィッチマン)が体調不良により休養」の第一報を聞いた時、きっと「働き過ぎ」と「食べ過ぎ」のせいだろうなどと高を括っていた。実際に本サイトにも「『いやあ、コロッケ食い過ぎちゃって』とか言いながら、元気に復帰してもらいたい」...
記事全文を読む→放送回を重ねるたびに盛り上がっているのは、蒼井優主演のドラマ「Tシャツが乾くまで」(TBS系)だ。第9話はこれまでで最高となる平均世帯視聴率8.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。とある事故がきっかけで、当たり前に続いていくと思...
記事全文を読む→体罰はありかなしか。今年5月、阿部慎之助前巨人監督が娘を投げ飛ばして逮捕されましたよね。子を持つ父親として言わせてもらうと、子供に手を出すことはまずないですよ。僕はオヤジに一度も手を上げられたことがありません。オヤジは俺よりも弟よりもすごい...
記事全文を読む→その後、格闘ビジュアルクイーンは畑野浩子、長谷川京子、東原亜希、西山茉希に代替わりし、この重職を経た彼女たちは、人気タレントの道を歩んでいく。「藤原紀香が『格闘技キャスターから女優、タレント』という道を作り、長谷川京子やPRIDEの小池栄子...
記事全文を読む→佐々木が「もう一人の功労者」として挙げるのは、「初代格闘ビジュアルクイーン」の藤原紀香だ。「田代さんに代わるタイミングでMCを刷新する考えもあった中で、紀香は残すべきだと僕は強く思っていました。K-1のメジャー化を見据えていたプロデューサー...
記事全文を読む→お笑い、料理、情報、ニュース等、ジャンルを問わず「おもしろいと思ったら何でも挑戦した」佐々木が長く関わってきたのが、格闘技だ。こちらも別のプロデューサーからの誘いに始まる。「95年の年末に『プロ野球ニュース』の企画コーナーで初めてK-1を扱...
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