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記事全文を読む→TV美女12人「汗ばむ“残暑色香”」を大放出!(2)佐々木希のドラマでのシーンが…
今年に入って「ユニクロ」のCMで大胆な姿を披露した佐々木希(29)は、人気芸人との入籍後も攻めの姿勢を崩さない。
出演した深夜ドラマ「伊藤くん A to E」(TBS系)の第1話「ぞんざいに扱われる女」(8月15日放送)では、その美しいバストが荒々しく揉みしだかれた。
「彼女の“妄想”として、トイレの洗面台の前で交際中の彼氏に背後から胸を揉まれるというシーンだったのですが、そのモミモミは実に18秒にも及び、その間の表情が実に素晴らしい。旦那のアンジャッシュ・渡部建(44)との情事を連想させずにはいられない艶やかな表現でした」(テレビ誌編集者)
さて、視聴率好調の「黒革の手帖」(テレビ朝日系)について、ある放送関係者などは、
「仲里依紗(27)が“けだるいエロス”で主役の武井咲(23)以上の存在感を発揮しているんですよ」と、デレデレご満悦の様子なのだ。
武井と同じく、元銀行員のホステスを演じる仲が“真価”を発揮したのは、7月27日放送の第2話。店の上客である医師役の奥田瑛二(67)と、こんな艶かしいシーンを演じた。
「奥田とイチャイチャしていて胸元をまさぐられるのですが、軟乳を揉まれながらも手が乳首に当たるか当たらないかのところで『ダメ!』と払いのける。色気を武器にカネを融通させる“悪女エロス”をこれでもかと見せつけていました」
かたや清純派の超人気女優は「過去最大露出」に挑戦していた。
ドラマウオッチャーが「本田翼(25)のフェロモンが爆発している注目作」と猛プッシュするのが、現在放送中の「わにとかげぎす」(TBS系)。
「本田が演じるのは、男性の趣味が変わっている小説家志望の女の子。有田哲平(46)演じる、まったくモテない隣人に好意を持つのですが、なぜか『彼女だったらありうるかも』といった現実味を感じさせます」
本田は第1話(7月19日放送)から“パンティ見せ”で作品に彩りを添えた。
「自宅でシャワーを浴びているカットから始まり、外から有田の声が聞こえて慌てて外に飛び出すのですが、その様が実にエロい。髪も服もビショ濡れでジーンズからは縞柄のパンティがハミ出ているんです。間違いなく彼女史上最もセクシーなシーンでした」
ドラマ終盤ではさらなる露出に期待がかかる。
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