新宿、渋谷、池袋……休日に少し足を休めようとベンチを探し、「座れる場所がない」と驚いた経験はないだろうか。東京では今、「座るだけ」のことが、ちょっとした贅沢になっている。都内で働く40代のサラリーマンはこうこぼす。「昼休みに外へ出ても、座る...
記事全文を読む→鷲見玲奈が怒りの反論?「最初で最後の水着写真集」レビューが大荒れのワケ
8月4日、フリーアナウンサー・鷲見玲奈の1st写真集「すみにおけない」が発売された。同写真集で鷲見は、水着姿を披露したという。
「鷲見は発売当日、自身のインスタグラムを更新し、透けた素材の上着の下にセパレートタイプの水着を着た写真を公開。そして《元々水着は無い予定でしたが、担当編集の方の熱量に負けて、脱ぎました。笑 水着になるのも最初で最後です》と、関係者からの説得によって脱いだことを明かしました」(芸能記者)
そんな鷲見といえば、推定Gカップの巨大バストの持ち主であることから、ファンの間では発売前から写真集の大胆ショットを期待する声が相次いでいた。
しかし発売後、大手通販サイト「Amazon」では、「がっかり」としたうえで、セパレートタイプの水着の上に「白いカーディガンみたいなの」を着ているために、「肝心なボディラインはよく分からず。彼女の最大の持ち味がまったく生かされていません」という内容のレビューがトップとなっているほか、SNSなどでも「中途半端すぎる」「モデルは最高の逸材なのに、これが最後なんて残念」などと、肌見せの少なさに不満を抱く意見が多く飛び交うことに。
すると8月5日、それらの意見に反論するかのようなツイートを鷲見が投稿したという。
「鷲見は5日、どこかで写真集の感想を目にしたのか、ツイッターで《(アンダーウエアや)水着!!!! という方は、多分目的が違うので買わない方がいいと思います笑》と、肌見せを求めるファンへの反論とも思える文章を投稿しました(現在は削除済み)。さらに《作品として自信が持てる、オシャレで品のある写真集を作りたいと思い、今回出させて頂きました》と綴っているため、最初から田中みな実が発売したタイプの大胆な写真集にする予定はなかったようです」(前出・芸能記者)
とはいえ、早くも重版が決定し売り上げは伸ばしている鷲見の写真集。最後とは言わず、次回作でも水着姿になってくれることを、多くのファンは期待しているかもしれない。
アサ芸チョイス
9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→小栗旬が社長を務める芸能事務所「トライストーン・エンタテイメント」が9月28日に公式サイトで所属俳優・坂口健太郎をめぐる週刊誌報道の内容を否定する声明を発表した。〈その記事が元になり、想像に依る誹謗中傷や事実とは異なる内容の拡散等が見受けら...
記事全文を読む→韓国の京畿道城南市盆唐区(首都ソウルの南南東約20キロ)にある中華料理店「習近平」に中国人の4人組が秘かに押し入り、スプレー塗料やペンキをまき散らしながら店内の備品を破壊するという「ナゾに満ちた事件」が発生した。聯合ニュースをはじめとする複...
記事全文を読む→

