秋風が心地よく吹き抜け、家飲みが一段と楽しくなる10月。仕事終わりの晩酌や週末のリラックスタイムに「いつもとはひと味違う、極上の酒の肴を楽しみたい」と思ったらどうするか。もちろん酒場へ繰り出すのも悪くないが、自宅のキッチンで手軽にプロ顔負け...
記事全文を読む→日テレ・髙橋優菜が見せた魅力的な部位/全国美女アナ「2026年入社・黄金ルーキー」完全名鑑(1)
今年は全国津々浦々で将来のエース候補たる新人アナが大豊作だ。“初鳴き”を終えて、実地研修の真っ只中だが、ピチピチの1年生こそ、オンオフで無防備な姿が見え隠れするもの。そこで、今春入社したルーキー56人の素顔を徹底リサーチ。才色兼備だけじゃない裏プロフィールをお届けしよう。
まずは、キー局の黄金ルーキーを紹介しよう。この夏に初々しい仕事風景をキャッチしたのは、日本テレビ・髙橋優菜アナ(23)だ。今年8月に開催された「第20回全日本中学野球選手権記念大会ジャイアンツカップ」で、開会式の司会や試合中のスタンドレポートなどに東奔西走。15日に東京・大田スタジアムで行われた準決勝では、小雨が降る中でも傘をささずにあくせく動き回っていた。
試合終了後に球場の外で選手の保護者に話を聞く表情は真剣そのもの。しかし、それ以上に目を釘づけにされたのは髙橋アナのプリプリっとした「桃尻」だった。上向きで丸みを帯びたシルエットが実に煽情的で‥‥。
居合わせた女子アナウオッチャーによれば、
「髙橋アナは立ち話の場面で、少し前屈みの姿勢になる癖があります。新人だけに緊張して、かしこまってしまうのでしょう。そのおかげで、しばしばお尻をプリンと突き出しているような体勢になるのです。開会式の前にも、先輩スタッフに指示を出されるたびにヒップラインが強調されていた。毎年日テレの新人アナが担当する登竜門イベントで、大きな爪痕を残しました」
想像をかき立てる色香ではテレビ朝日・谷胡桃アナ(23)も負けていない。8月23日に六本木ヒルズに隣接するけやき坂通りで開催された「サプライズ! ドラえもんバースデーパレード」なるイベントの司会に登壇。白地に紫と黄色の花びらを散らした浴衣姿でムレムレの大人フェロモンを発散させていたのだ。テレ朝関係者がこう証言する。
「ジメジメとした湿気のせいで、谷アナのうなじが汗ばんで艶めかしかった。首周りのムダ毛は処理済みで、後頭部右側の生え際にはホクロまで確認できました。子供連れのお父さんら見物人の目を惹いていたのは間違いない。また、体型を際立たせる帯の締め方をしていたこともあって、下半身にパン線さながらのラインが透けているように見えました。それを少しでも浮き彫りにするために、カメラ小僧たちがストロボを連写。それでも、谷アナはひるむことなく笑顔を絶やしませんでした」
一方、持ち前の「アイドル顔」でジワジワとファンが増殖中なのが、フジテレビ・永田莉紗アナ(24)だ。
「8月5日に、夕方の情報番組「Live newsイット!」(フジテレビ系)のお天気コーナーで“屋外中継デビュー”を飾りました。女優の福本莉子似の可憐なルックスに惹かれて、5~6人の男性ファンが中継先のフジ社屋外に集結。中には、『りさ』という名前をデカデカとデコレーションしたお手製のうちわを持参した“ガチ勢”までいました。さながら、23年に元『櫻坂46』の原田葵アナ(26)が入社した時以来の熱狂ぶりでした。フジの『女子アナ王国』復権の兆しを感じました」(女子アナウオッチャー)
局の未来は大型新人に託された。
アサ芸チョイス
過去の選挙での問題発言に加え、支持者をシャトルバスで無料送迎していたことをめぐって事実関係の弁明を二転三転させた末に、簗和生前農水相(裏金1746万円)が事実上の更迭となった。国会審議で野党から追及された際、当初は「選挙管理委員会に確認して...
記事全文を読む→昼どきの日本列島に緊張が走った。10月16日午後0時40分頃、気象庁は北海道根室市から北東約750キロの千島列島付近を震源とするマグニチュード(M)9.9の巨大地震が発生したとして、緊急地震速報を流した。テレビに映し出されたM9.9の数字に...
記事全文を読む→コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→
