大会初日に北神奈川代表として登場し、初戦突破を果たした慶応。夏の選手権の第2回大会優勝校でもあるが、当時は東京代表だった。そしてこの時の優勝以降、東京代表は夏の選手権の優勝から遠ざかり、60年後の1976年第58回大会で東京に2度目の優勝を...
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現在、夏の甲子園大会での組み合わせ抽選はフリー抽選となっているが、かつては初戦で近県同士の対戦を避けるための東西対抗形式が取られていた。そしてこの東西対抗形式が導入されるきっかけとなったのではと思われる対戦カードがあった。それが77年第59...
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