仕事帰りにビール好きの同僚と居酒屋の暖簾をくぐり、席に着くなり「とりあえず生」と頼む。そんな習慣の人が、ある店に限っては瓶ビールを注文することがある。生ビールが好きなはずなのに、わざわざ瓶を選ぶのはなぜなのか。瓶ビールは工場で詰められたもの...
記事全文を読む→登場回数で女王が決定!2020「女子アナ大賞」を初開催するッ
2019年末に発売された田中みな実の写真集は60万部を超えるヒットに。文字通り、「落ちこぼれ局アナ」からみごと勝ち組となった。ところが、9月になると、彼女は「女子アナ」の座を捨て、あっさり女優に転身。そうなるとはたして女子アナ界の「ポストみな実」は誰か、という話になってくる。
アサヒ芸能としては初の「女子アナ大賞」ワイド特集で、波乱の一年を振り返っているのが、15日発売の「週刊アサヒ芸能」だ。同誌の登場回数で、女王の座を決めるというスペシャル企画である。トップ10に名を連ねるのが、和久田麻由子アナ、桑子真帆アナのNHK勢。さらに、テレ朝からは、「あざとい女子アナ」の代表格・弘中綾香アナに元乃木坂46の斎藤ちはるアナがエントリー。日テレは水ト麻美アナ、TBSは江藤愛アナの看板アナがランクイン。そして、フジテレビは久慈暁子アナが上位入りをうかがう情勢だ。
一方、田中みな実の躍進で勢いづくフリー勢は、元テレ東の鷲見玲奈に元TBSの宇垣美里、さらには今やフリーアナの稼ぎ頭と言われる新井恵理那と粒ぞろい。はたして気になる順位はいかに。その全容は12月15日発売のアサヒ芸能12月24日号に完全レポートされている。
アサ芸チョイス
「再結集した公明としての新しい出発になる」記者会見で党勢拡大への意欲を示したのは、公明党の西田実仁幹事長だった。中道改革連合の分裂に伴い、離党した公明党出身の衆院議員28人が間髪を入れずに、元の所属先へと復党した。これで衆参両院合わせて49...
記事全文を読む→宮根誠司アナが司会の「情報ライブミヤネ屋」(日本テレビ系)が10月2日に放送開始から約20年で最終回を迎えた。読売テレビ制作の関西ローカル放送として、2006年7月31日にスタート。2008年3月31日から全国ネット放送を開始すると、一時期...
記事全文を読む→アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→

