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記事全文を読む→こんなにおバカだった!? 新垣結衣、クイズ番組でのやらかし具合にファン呆然
そこまで勉強ができなかったとは!?
7月17日放送のクイズバラエティ番組「ネプリーグ」(フジテレビ系)に、同局の月9ドラマ「コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON」に出演する山下智久、新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介の5人が出演した。
山下といえば、前回出演時は100万円を獲得する原動力となるなど大活躍だったが、今回もチームをしっかり引っ張っていた。しかし、それとは対照的にボロボロだったのが新垣だ。
同番組に6年ぶりの出演となった新垣は「楽しく学んでいきたいと思います」と意気込みを伝えていたが、中学生で習う英単語「blue」という単語のつづりを「ble」と誤って書いてしまったり、泣くという意味の「cry」という英単語が思い浮かばなかったりと、思わぬおバカちゃんぶりが露呈する結果となってしまった。
「昨年大ヒットしたドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で、新垣は大卒の妄想好きな女性という役柄を演じています。さらに15年10月クールのドラマ『掟上今日子の備忘録』(日本テレビ系)では探偵役など、ここ最近の新垣人気を押し上げた作品では割と頭脳派に見える役柄が多かった。そのためか、新垣の勉強のできなさに驚く視聴者も多かったようです」(エンタメ誌ライター)
全員に解答権が与えられるため、解答がわからなかったらボタンを押さなくともいい、という選択が許されないため、珍回答が出やすかったりする同番組。
過去には当時同局に在籍していた加藤綾子や、林修先生などが簡単な問題を間違え、視聴者をザワつかせたことがあったりと、こういった形で話題になったのは新垣のみではない。
それでも、ネット上からは「ガッキーっておバカちゃんなの?」「アホアホ言われる俺でもこれぐらいの英単語は分かるのに」「『ブルー』ってドラマのタイトルにも入ってるじゃん」「ガッキーに知的さは求めてないけど、ここまでできないとは…」「一般常識ぐらいわかる女性だと思ってただけにショック」など、ここ最近で新垣が気になり始めていたというファンにとってはイメージダウンとなってしまったようだ。
(権田力也)
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