連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→長澤まさみが新垣結衣を“Fカップ弾乳”で「色香制圧」(1)新垣結衣の色香ワキ見せに対して…
同世代のトップ女優として10代からしのぎを削ってきた長澤まさみと新垣結衣。人気ドラマで共演して以来、顔を合わせることなく、実力伯仲の攻防が繰り広げられてきたが、ガッキーの結婚により状況が一変。長澤のF乳が17年越しのバトルに終止符を打った!
まだ残暑が厳しい8月下旬、トップ女優の長澤まさみ(35)と新垣結衣(34)による“新CMバトル”の火花が散った。
先手を打ったのは新垣だ。ヘアケアブランド「ビオリス ボタニカル」の新CM「ビオリス BIG SCALE」篇に出演。全国放映に先駆けて、8月18日から各メディアのYouTubeで、CMとメイキングが投稿された。芸能評論家の尾谷幸憲氏がセクシーポイントを解説する。
「メイキングでは、髪をかき上げるシーンが繰り返され、そのたびにうなじが大人の色気を醸しています。衣装は白いノースリーブのワンピースなので、ガッキーのワキが丸見え。実はここ2年くらいの間で、アダルト系の漫画やAV作品で行為中に女性が腕を後ろに組み、ワキを見せるシーンが増えているんです。それほどフェチズムがメジャーになってきたということ。ガッキーのワキとなれば、最高峰のエロスを堪能することができるでしょう」
7月公開の映画「ゴーストブック おばけずかん」(東宝)のPRで出演したテレビ番組や舞台挨拶では長袖姿が多い。ここでは新たなエロスの一面が垣間見られ、ファンならずとも垂涎ものなのだ。
それでも一枚上手なのは長澤だった。新垣の「ビオリス」が公開された2日後の8月20日、クボタの新CM「クボタが描く未来 スマートウォーターソリューション」篇で、芝生の上でヨガを披露。服装もオーバーサイズの白いTシャツに、下半身はハイウエストのヨガタイツを着用し、かなり攻めていた。
CMの内容について、スポーツ紙記者が語る。
「冒頭からよつんばいになって、右足と左手を伸ばして地面と平行にする『猫のバランスポーズ』を見せました。続いて、立った姿勢のまま、右肘を下に手のひら同士を合わせて腕を絡め、左の膝を曲げたまま右足を上げて、左足に絡めてバランスを取る『鷲のポーズ』を決めたのです」
平然とこなす長澤だが、ヨガは上級者クラスだという。CM関係者によると、
「インストラクターを招いて指導をお願いしたのですが、難しい体勢でもバランスを崩すことなく、スタッフを驚かせていましたね」
長澤は07年「エプソン カラリオ」のCMでもヨガに挑戦しているが、当時よりも柔軟性が増していただけに、プライベートでもこっそりヨガに励んでいたのかもしれない。
今回のCMで、さらに見逃せないシーンがあった。尾谷氏が指摘する。
「CM中盤で膝立ちのまま上半身を後方に反らす『ラクダのポーズ』をした時、推定Fカップ乳が双丘のように主張するのではなく、ペタンコに見えるんです。つまり、長澤のバストはハの字タイプで、エビ反りの際にサイドに流れ、それだけ軟乳であることが判明しました!」
魅惑のヨガポーズでガッキーを追い込むと、長澤は“Fカップ弾乳”を連射。8月29日より放映されているアニメ「機動戦士ガンダム」とコラボしたコグナビの新CMでは、地球連邦軍の採用官を演じている。
「『あなたたち‥‥』というセリフをきっかけに、白いスーツから体にピタピタに密着したボディスーツ姿に変身。肉感的なお尻の膨らみや豊満なバストラインが露わになる。セクシーなのはもちろん、本人が衣装合わせでゴーサインを出したのは、さすがの一言に尽きます」(尾谷氏)
息つく暇もない立て続けのセクシーCMに、ガッキーもKO寸前だ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

