大谷翔平

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Posted on 2026年03月05日 02:15

かまいたち(山内健司、濱家隆一)とゲストが「余談トーク」を楽しむ関西のバラエティー番組といえば「これ余談なんですけど…」(ABCテレビ)だが、ここで語られた大谷翔平にまつわる秘話が、なんとも興味深いものだった。3月4日の放送に登場したのは、...

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スポーツ
Posted on 2026年03月03日 01:45

日本中の視線が注がれた大谷翔平のバットは、湿っていた。オリックスとの強化試合に侍ジャパンの「2番・DH」として先発出場したが、3打数無安打で途中交代。3月5日のWBC本番前にまだあと1試合、3月3日の阪神との強化試合を残すが、大谷の調子はど...

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スポーツ
Posted on 2026年03月02日 22:30

ドジャース・大谷翔平の日本降臨によって、注目度が増している野球日本代表・侍ジャパン。本戦を中継できない地上波テレビ局を中心に、報道合戦が繰り広げられている。2023年の前回大会で地上波テレビ中継を実施したテレビ朝日とTBSは名古屋、大阪での...

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Posted on 2026年03月02日 02:15

いよいよ本番モードに突入したのは、3月5日に幕を開けるワールドベースボールクラシックに挑む侍ジャパンだ。ドジャース・大谷翔平らメジャーリーガーが、3月2日の強化試合から出場できることになった。2日のオリックス戦、3日の阪神戦と合わせて、大谷...

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Posted on 2026年02月28日 01:02

実は、侍ジャパンには首脳陣にこそアキレス腱があった。23年に井端監督の直々のオファーでコンビを組んできた中日時代の後輩・吉見一起投手コーチ(41)が、本番を目前にして自分のポジションを見失っていると言われている。「宮崎合宿ではダルビッシュ有...

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Posted on 2026年02月28日 01:01

二刀流─。野球ファンのみならず大谷が投打に躍動する姿を誰もが見たいだろう。それは大谷本人も承知しているようで、「WBCに投手としても出場できるように、代理人を通じてドジャースと交渉を続けています。球団にしてみれば、2度の右ヒジ手術をしている...

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Posted on 2026年02月28日 01:00

前回の優勝メンバーにも劣らない精鋭揃いの“井端ジャパン”。名古屋と大阪の強化試合を経て初陣を迎えるが、チーム合流前から使命感に燃えていたのは、やはりあの男─。連覇のためには投打の「二刀流」が必須条件と、ウルトラCの登板シナリオを...

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Posted on 2026年02月27日 04:00

合流初日から、まさかの“ワルガキモード”発動か!?ドジャースの大谷翔平がWBC侍ジャパンに合流したのは2月26日のこと。「まずは挨拶をして、スタッフの方を含めて1人1人とコミュニケーションを取りながら、チームとして行動することが...

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Posted on 2026年02月26日 22:00

“大谷狂騒曲”がスタートした。2月26日にWBC侍ジャパンはバンテリンドームで合同練習を公開。そこにドジャースの大谷翔平が現れるや報道陣は色めき立つのを隠せなかった。2月24日に米国から帰国していた大谷は、26日に羽田空港発のチ...

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Posted on 2026年02月25日 22:45

史上最強との呼び声が高かったWBC米代表だが、エースの発言が特大の波紋を呼んでいる。最強打者アーロン・ジャッジを始めオールスター級の選手が集まり、下馬評では優勝候補筆頭の米代表。しかし、昨季まで2年連続ア・リーグのサイ・ヤング投手で、実力者...

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Posted on 2026年02月25日 21:30

大谷翔平が侍ジャパン合流とWBC出場のため、チャーター機で羽田空港に到着したのは2月24日だった。26日、27日の中日ドラゴンズとの壮行試合からの始動が予定されているが、ここで改めて考えさせられたのは、ドジャースのWBC大会への関わり方だ。...

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Posted on 2026年02月23日 03:00

ドジャース・大谷翔平が、アメリカアリゾナ州グレンデールで行っているキャンプを、2月23日に打ち上げた。ナゾに包まれた出発日だったが、ロバーツ監督が「彼は出発の準備ができている。今日がアリゾナでの彼の出発前の最後の日だ」と明言した。2月27日...

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Posted on 2026年02月21日 01:02

チームを一致団結させるためには、リーダーの立ち回りが大事となる。06年の第1回大会でも“世紀の大誤審”に落ち込むナインをイチローが鼓舞するシーンが見られた。「敗戦翌日にみずから仕切って、ロサンゼルスの焼き肉屋で決起集会を開きまし...

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Posted on 2026年02月21日 01:01

先のスポーツ紙デスクが語る。「マスコミの扱いが松井の“2番手”に追いやられていたことがイチローには許せなかったのでしょう。01年のMLB移籍1年目から打率3割5分のハイアベレージを残し、04年に262本の最多安打記録を樹立するな...

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