嵐璃鶴

社会
Posted on 2023年06月04日 17:59

江戸末期から明治初頭に、美人すぎる殺人犯がいた。毒婦と呼ばれ、小説や映画でも描かれた夜嵐おきぬこと、原田きぬだ。弘化年間(1844~47年)頃、三浦半島にある城ヶ島の漁師の娘として生まれたが、16歳で両親と死別。その頃、江戸へ出て芸妓となり...

記事全文を読む→

人気記事

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10
最新号 / アサヒ芸能関連リンク
アサヒ芸能カバー画像
週刊アサヒ芸能
2026/2/3発売
■650円(税込)
アーカイブ
アサ芸プラス twitterへリンク