「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→前夫との思い出は消えた!?宮沢りえ、ホクロ除去にほの見える「妊活意気込み」
先ごろ、鼻の右横にあったホクロを除去したことが話題になった、女優の宮沢りえ。
「9月から放送されている『ポッキー』のCMで気づいた視聴者も多かったようです。ホクロの多くは加齢とともに大きくなっていく傾向があると言われますからね。何より今年3月、かねてより熱愛が報じられていた森田剛と結婚したこともあり、“心機一転”の思いもあったのかもしれません」(芸能記者)
一説によれば、りえは森田との子供をまだあきらめていないとも伝わってくる。
「ホクロを取ることで運気の流れを変え、幸運を引き寄せたいという思いがあった可能性もあります」(前出・芸能記者)
前夫の実業家で元プロサーファーのA氏とは、4年にも渡る調停を経てようやく離婚が成立した経緯もあるだけに、“今度こそ”の思いがありそうだ。
「ある日、突然、娘を連れて家を出ていったことから、離婚の真相についてはA氏も状況がよくわからない部分が多かったこともあり、4年かかったとされます。とはいえ、もちろんA氏とりえは仲のいい時代もあった。マスコミに絶対にツーショットを撮らせませんでしたが、築地市場の場内にあった某和食屋さんには、常連だった2人が寄り添う写真が飾られていましたよ」(女性誌記者)
同店は10月に豊洲に移転している。店は豊洲で、りえは森田のもとで、新たな歴史を紡いでいくのである。
(露口正義)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

