「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→森保一監督に激似で「お盆隠し芸」限界のアキラ100%が年末年始に荒稼ぎ!?
漫才コンビ「ハイヒール」のリンゴが、12月10日に生出演した「あさパラS」(読売テレビ)で、あるお笑いタレントがサッカー日本代表の森保一監督に似ていると力説していた。
番組では、日本代表がクロアチアにPK戦の末、敗れたことを紹介。そこで司会を務めるリンゴが森保監督について「私だけが言うてるんですけど、若い時のいちばん男前の時のほんこんに似てる」などと語ったのだ。
スタジオでは否定の声はあったものの、相方のモモコも「ドーハの悲劇」(93年)の時の森保監督と「ほんこんの一いちばん男前だった時代」が激似だと同調。リンゴは今のほんこんはポッチャリしてしまい、イメージが違うと付け加えている。
一方で「激似」といえば、アキラ100%の方がはるかに上ではないか、との指摘も。
「ツイッターにスーツ姿でメモをとる森保監督をマネた写真を投稿したところ、本人もビックリの大反響を呼んでいます。現時点でここまで似ている芸人はいないことから、ネタで使わない手はない。お盆で下半身を隠すだけの芸が限界に来ているアキラにとっては、森保監督の活躍は神が降りてきたようなものです」(お笑いライター)
ほんこんの場合は少々説得力に欠ける部分もあるが、アキラにとってはこの年末年始、便乗のしどころだろう。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

