1969年のデビュー曲「夜明けのスキャット」がいきなり大ヒットした由紀さおり。その後も役者や姉・安田祥子との童謡コンサートなど、常に第一線で活躍してきた。デビュー55周年を迎え、さらに精力的に活動中だ。そんな彼女の大ファンという天才テリーが...
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「長い時間(遺族を)苦しめてしまった」2021年に性被害や傷害、恐喝などの陰惨な集団イジメを受けた、北海道旭川市の中学2年の女子生徒(当時14歳)が、公園で凍死。第三者再調査委員会の委員長を務めた教育評論家の「尾木ママ」こと尾木直樹氏は、調...
記事全文を読む→平成ノブシコブシ吉村崇の人間性について、軽薄だとの評価があるのは確かだ。ところが、逆にホメる関係者がいる。吉村をかわいがっている有吉弘行は、「吉村はね、何がいいかっていうと、テレビで見てると伝わらないだろうし、面白くないだろうしね、イライラ...
記事全文を読む→「セブン」の放送は67年10月からの1年間。その後、ひし美は「プレイガール」(東京12チャンネル)、「好色元禄㊙物語」(東映)など数々のドラマ・映画作品に出演し、多くのファンのハートを鷲づかみにした。─アンヌ隊員卒業以後は、大胆に一糸纏わぬ...
記事全文を読む→ウルトラ少年、いや怪獣少年たちの〝初恋の人〟と言えばこの人。「ウルトラセブン」(TBS系)の紅一点〝アンヌ隊員〟を演じたひし美ゆり子その人だ。このたび、喜寿を迎えた記念に自身のエッセイ本を大幅改定。現在も変わらぬ〝セブンの恋人〟を直撃すると...
記事全文を読む→24歳の差を感じさせぬ、芸能界きってのおしどり夫婦と言われてきた高橋ジョージと三船美佳夫妻に別居が伝えられ、三船が記者会見で離婚の意志を表明したのは、2015年1月だった。当初、高橋は「夫婦喧嘩の延長」と捉えていたようで、その後の会見でも「...
記事全文を読む→先日、来春放送のNHK連続テレビ小説「あんぱん」キャストの追加発表があった。「あんぱん」は「アンパンマン」の作者やなせたかしと、その妻・小松暢の夫婦をモデルにしたストーリーということで、いまだに毎週金曜日の放送をリアルタイムで視聴するほど「...
記事全文を読む→平成ノブシコブシの吉村崇。ここ数年で「珍しい売れ方」をしている男だ。麒麟の川島明は、ハッキリとこう言う。「ホンマに吉村ぐらいじゃない?(賞レースで結果を残していないにもかかわらず)この認知度で売れているのは…」それは吉村自身も認めており、「...
記事全文を読む→フジテレビの堤礼実アナ(30)やフリーの鷲見玲奈(34)、森香澄(29)ら今をときめくトップ美女アナに共通しているのは競馬番組のキャリアだ。そして現在、毎週末にシノギを削る2人が1回戦突破をかけてトライアルレースに挑む!本馬場に姿を見せたの...
記事全文を読む→31歳にして初の写真集を出した和地つかさ。意識したのは「ちょいぽちゃ」だ。本人の推しは「浴室での濡れたシャツ」だというのだが…。――わっち、写真集発売おめでとう。えっ、ファースト!?つかさそうなんです。31歳になって、まさかのファースト写真...
記事全文を読む→「私、去年付き合っていた人と、彼とこれ、よく遊んでたんです。だからもし、やってる最中に泣いたらごめんなさい」タレントの指原莉乃が、恋人との破局を突然カミングアウトしたのは、今年4月放送の朝の情報バラエティ「ラヴィット!」(TBS系)でのこと...
記事全文を読む→「中森明菜さん、番組に遊びに来てください。遊びに、ね」芸能界の大御所、高橋秀樹がそう呼びかけたのは、6月27日の特番「昭和の名曲!夏メロTOP3070年代&80年代の青春プレイバック」(テレビ朝日系)の1シーンだ。1980年代ヒットソングラ...
記事全文を読む→退社したアナウンサーに、コンスタントに仕事を依頼している印象が強い――。日本テレビには以前からそう感じている。例えば夕方の報道番組「news every.」のメインキャスターを14年間担った藤井貴彦が3月末に退社しているが、フリーアナウンサ...
記事全文を読む→ファンはチャームポイントと受け取っていたが、当の本人はそう思ってはいなかったようだ。そんな典型的な案件が発覚した。タレントの朝日奈央は、芸能人という仕事柄、身だしなみを確認するために1日に50回は鏡を見るという。それどころか、自分に自信が持...
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