12月29日の「水バラ」(テレビ東京系)で、太川陽介の「ローカル路線バス乗り継ぎ対決旅第6弾 路線バスで陣取り合戦」を放送することが番組HPで発表された。驚くのはゲスト。なんと、「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」の羽田圭介が参戦するのだ。羽...
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連続ドラマ出演は実に13年ぶり─。12月22日放送回からNHK朝ドラ「カムカムエヴリバディ」のヒロイン・るいを熱演中の女優の深津絵里は、本格派女優として人気も高いのに、なぜ長らく、映像作品への出演が減ってしまっていたのか。芸能担当記者が解説...
記事全文を読む→80年代から広く知られるようになった「アイドル親衛隊」という集団。82年から参加したプロアイドルヲタク・ブレーメン大島氏が、その歴史を明かす。僕が初めて親衛隊に入ったのは、花の82年組としてデビューした早見優でした。本当は同期の堀ちえみのフ...
記事全文を読む→12月18日、SDGsをテーマにした配信イベント「ELLE ACTIVE! Fes 2021」で、「エル シネマアワード 2021」が開催。今年、日本の映画界で最も輝いた女優に贈られるという「エル ベストアクトレス賞」に有村架純が選出され、...
記事全文を読む→女優の岡田結実が、12月22日放送の「突然ですが占ってもいいですか?SP」(フジテレビ系)に出演。そこで明かされた“本性”に、ファンが妄想を爆発させた。岡田はこの日、公開中の映画「私はいったい、何と闘っているのか」で共演する安田顕とともに出...
記事全文を読む→栄光の記録集はまだまだ続く。あのレコードの売り上げから怪物番組の視聴率、そして愛らしい写真の数々にどんな価値がついたのか──。レコードからCDに切り替わる過渡期となった80年代だが、ジャケット写真とともに購買力が刺激されたのは当然のファン心...
記事全文を読む→アイドルの歌がヘタと言われたのは70年代の話。80年代はカラオケブームを背に、実力を持った「アイドル歌姫」が次々と誕生した。日本歌手協会の合田道人理事長と、元「ジャズ批評」編集長でアイドルにも造詣の深い原田和典氏が激論を交わす。自身も聖子や...
記事全文を読む→ただ夢中になったわけではない。80年代アイドルは、ビジネスというジャンルでも足跡を残した。まずは映像を中心に、驚きの記録をたどる。地上波しかなかった80年代、テレビの威力は今よりはるかに強かった。アイドル主演のドラマでも、別表にあるように上...
記事全文を読む→タレントの神田うのがテレビ東京の旅番組に出演し、さらに“お風呂シーン”を披露する日が来るなどと、いったい誰が予想しただろうか…。夢のような場面が、12月25日の「土曜スペシャル」で放送される。この日の旅は「大久保・川村の温泉タオル集め旅」の...
記事全文を読む→女優の佐々木希が12月19日、インスタグラムでランチの写真を公開。これに「撮影者が誰なのか?」との疑問の声が上がっている。佐々木はこの日、仕事が休みということでランチを楽しんだといい、おしゃれな店内でテーブルについた佐々木の写真が公開された...
記事全文を読む→お茶の間にお披露目されるや、瞬く間に全国へと人気が波及、普通の女子高生&女子大生がかつてない社会現象を巻き起こした「おニャン子クラブ」。常に人気NO.1を争った不動のフロントメンバー新田恵利(53)が、その熱狂を振り返る。「まるで台風と同じ...
記事全文を読む→21年の最高視聴率ドラマ「ドクターX」の人気を下支えしたのが、内田有紀(46)である。その私生活にメスを入れると、バツイチ淑女として充実しているようで──。同ドラマで内田は、天才外科医の盟友となる麻酔科医という地味な役どころ。しかし最終回前...
記事全文を読む→21年5月に「適応障害」を公表。その後、3カ月の休養を経て、映画「ルパンの娘」(東映)で復活した深田恭子(39)。実はいまだ、本格復帰は遠いというのだ。年末年始、欠かせない風物詩といえば深キョンの色香あふれるカレンダーだ。アイドル評論家が語...
記事全文を読む→今年、女優へと本格的に路線変更した美のカリスマ・田中みな実(35)が精彩を欠いている。テコ入れのためには、それ相応の覚悟が求められているという。「実は、19年に約60万部と爆発的ヒットを飛ばした写真集の第2弾が計画されているんです。前回の女...
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