仕事帰りにビール好きの同僚と居酒屋の暖簾をくぐり、席に着くなり「とりあえず生」と頼む。そんな習慣の人が、ある店に限っては瓶ビールを注文することがある。生ビールが好きなはずなのに、わざわざ瓶を選ぶのはなぜなのか。瓶ビールは工場で詰められたもの...
記事全文を読む→佐藤仁美が「あの女優が嫌い」発言で女優Sが疑われてしまった“根拠”
去る5月18日に放送されたバラエティ番組「快傑えみちゃんねる」(カンテレ)に、佐藤仁美がゲスト出演し、過去に共演した女優への怒りをぶちまけた。
「MCの上沼恵美子から、イラッとした芸能人について聞かれると佐藤は、ドラマの撮影をしている時に勝手に帰った女優がいたと暴露。彼女によると、ロケ場所は山奥で、その日のうちに撮影を終えなければならない状況だったとのこと。にもかかわらず、ある女優は、台本を見て『これケガしたらどうすんの?』と不満を言ってそのまま帰っていったそうです。このワガママな行動に佐藤は『何様だよ』とキレたと告白しました」(テレビ誌記者)
スタジオ出演者から、その女優のことについて尋ねられると、佐藤は「たまにCM出てるんですよ」と険しい表情を見せ、「まあ…○○なんですけどね」と実名を明かした。放送で彼女の音声は伏せられていたものの、テロップでは女優Sと表示されたため、ネットではある女優の名前が浮上しているという。
「佐藤は2012年にテレビドラマ『走馬灯株式会社』(TBS系)第6話に出演しているのですが、そのロケ場所が山奥だったことで、共演者のサトエリこと佐藤江梨子が疑われています。ドラマの後半では、サトエリがドアを背中で押し倒すというシーンも登場し、これが変更されたアクションシーンなのではないかという憶測も。さらに彼女は昨年、サプリのCMに出演しているため、疑惑を深めているようです」(前出・テレビ誌記者)
番組では「唯一、嫌いな人です」と、バッサリ切り捨てた佐藤。はたして相手は、サトエリなのだろうか。
アサ芸チョイス
「再結集した公明としての新しい出発になる」記者会見で党勢拡大への意欲を示したのは、公明党の西田実仁幹事長だった。中道改革連合の分裂に伴い、離党した公明党出身の衆院議員28人が間髪を入れずに、元の所属先へと復党した。これで衆参両院合わせて49...
記事全文を読む→宮根誠司アナが司会の「情報ライブミヤネ屋」(日本テレビ系)が10月2日に放送開始から約20年で最終回を迎えた。読売テレビ制作の関西ローカル放送として、2006年7月31日にスタート。2008年3月31日から全国ネット放送を開始すると、一時期...
記事全文を読む→アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→

