30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→綾瀬はるかも関係!?長澤まさみ、「ドラゴン桜」で“下半身見せ”覚悟の裏事情
4月20日発売の写真誌「FLASH」が、25日からスタートする阿部寛主演ドラマ「ドラゴン桜」(TBS系)の裏側を報じた。前作から続投する長澤まさみは、今回の出演にかなり気合が入っているという。
「21年版『ドラゴン桜』では、前作で生徒役だった長澤が弁護士役で出演することが発表されています。記事によれば、当初彼女はスーツ姿で登場する予定だったものの、長澤がスタイリストに『これじゃ、脚が見せられなくて、もったいない!』と直訴したことで衣装が変更されたのだとか。これを受け、現場では長澤のスカート丈がどんどん短くなっているそうなんです」(テレビ誌記者)
長澤といえば、16年前に放送された前作でも、ボディラインのわかるTシャツや体操着姿などで登場し、多くの視聴者を楽しませていた。それだけに新作での衣装にも期待が高まるが、その背景にはある大物女優へのライバル心が関係している可能性があるという。
「『ドラゴン桜』は、もともと昨年7月に放送される予定でしたが、コロナの影響で延期となりました。なので後に控えていた綾瀬はるか主演の『天国と地獄~サイコな2人~』(TBS系)も開始がズレると思われたのですが、当初の予定通り1月に放送され、『ドラゴン桜』は後回しに。この件について3月発売の『週刊現代』によると、業界では『TBSは長澤より綾瀬を取った』と囁かれているのだとか。また、長澤もここでヒットを出さなければ、ドラマ界にて第一線でいられなくなるとの不安を抱いているとも伝えています。そのため長澤は、同年代のライバルである綾瀬に負けないよう、自身の美脚などあらゆる武器を駆使して結果を出したいという気持ちがあるのかもしれません」(前出・テレビ誌記者)
「天国と地獄」では、綾瀬の着替えシーンやバスト揺れなどが大きな話題を集めた。長澤も綾瀬に負けないよう一肌脱ぐとなれば、視聴者も大歓迎するに違いない。
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→

