日本中の視線が注がれた大谷翔平のバットは、湿っていた。オリックスとの強化試合に侍ジャパンの「2番・DH」として先発出場したが、3打数無安打で途中交代。3月5日のWBC本番前にまだあと1試合、3月3日の阪神との強化試合を残すが、大谷の調子はど...
記事全文を読む→「I・G・Cバスト」水着3グラドル、艶やか部位くすぐり対戦動画に視聴者歓喜!
グラドルや艶系女優のYouTubeのコメント欄にたびたび見受けられるのが、“くすぐり企画をやってほしい”との男性視聴者と思われる要望の声。その切なる願いが、ようやく成就する「艶っぽ番組」を見つけた。
人気グラドルで結成されたアイドルユニット「sherbet」のYouTubeチャンネル〈シャベチャン【sherbetchannel】〉の、9月25日付け投稿回〈【大暴走】グラドルのくすぐり対決が完全に放送事故だったwww〉がそれ。バストIカップの青山ひかる、バストGカップの清瀬汐希、バストCカップの河路由希子の3人が水着で登場し、ジャンケンをする。そして、負けた1人がルーレットを回し、針の指す肢体の部位を他の2人から指先でくすぐられるといった艶やかルールで対戦が繰り広げられたのだ。
結果は、青山が「首」「胸」を、河路が「もものつけ根」「お腹」をくすぐられ…絶叫を上げて、ハシャギ回る。5度目の勝負では、河路が再度「お腹」を引き当て、くすぐりの最中に、これまで1度も負けのなかった清瀬の腹部を河野が突如くすぐり始めるといった反則の展開に、清瀬が仰向けに寝転がり「ねー、やーだー!」と、こんもり盛り上がったバストの膨らみを見せつけつつ、艶っぽい声を発するといったシーンも見せたのであった。
視聴者からは〈おじさんが大喜びの動画やん〉〈すごく楽しかったです♪ くすぐり第二弾待ってます!笑〉などのコメントの他、〈今度は女の子の部分をくすぐって欲しい〉といったけしからん要望コメントも散見された。様々な要望に可能な限り応えようとする彼女たちの奮闘に今後も期待したい。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
毎晩、家族でテレビを囲む。その画面の向こうで、こちらも「見られている」かもしれない。そんな話が近年、じわじわと広がっている。「盗聴装置が仕込まれている」「スパイ機器だ」……。SNSに流れる過激な言葉をそのまま受け取る必要はない。だが「スマー...
記事全文を読む→3月16日の確定申告期限が刻一刻と迫る中、国税当局が不穏な動きを見せている。ターゲットは、SNSやマッチングアプリを主戦場に男性らから多額の「手当」を吸い上げるパパ活女子、そして華やかな生活を売りにするインフルエンサーたちだ。かつては「男女...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→

