国税庁が9月25日より次世代システム「KSK2」を導入し、法人税や所得税、消費税、相続税などのデータが税目を超えて横断的に一元管理されるようになったが、すでに夜職の蝶たちが大きな影響を受けている。 中国地方で複数のキャバクラ店舗を手がける経...
記事全文を読む→新K-POPグループ「BLANK2Y」日本初上陸の場所は「BTS」の出発点!お披露目トークライブに潜入してみたら…
K-POPボーイズグループ「BLANK2Y(ブランキー)」が、日本で初めてのお披露目であるショーケースを、渋谷Spotify O-WESTで開催した(写真/撮影=浦田大作)。
「BLANK2Y」は、韓国人・日本人・中国人のグローバルメンバーで構成された9人組のグループ。22年5月に韓国でデビューしたばかりだが、この日の会場は1階席、2階席ともいっぱいに。
オープニングは「Thumbs Up」。パワフルなパフォーマンスとともに登場した後は、日本人メンバーであるMIKEY(マイキー)をMCに迎えて、楽曲紹介などを加えたトークショーを展開。会場中のファンを大いに魅了した。メンバーのヨンビンは、
「ずっと待ち望んでいた日本にようやく来られてよかったです。日本のキウイ(ファン集団を指す呼び名)とお会いできて本当に嬉しい」
とコメント。
実は会場のSpotify O-WESTは、世界的スターとなったK-POPグループ「BTS」のお披露目ショーケースに使われた場所として名高い。BTSのメンバーであるシュガは、「(日本での活動初期で思い出深いのは)たぶん渋谷だったと思います。すごく小さいクラブでライブをしました。O-WEST。300人入る。当時をよく思い出します」
そう語るほど、よくK-POPの出発地点として活用されているのだ。「BLANK2Y」のスタートは好調。今後が楽しみである。
アサ芸チョイス
コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→出演作を調べたいわけでもないのに、阿部寛のウェブサイトを開く。ネットが正常に繋がっているかを確かめるためだ。顔写真と文字を中心とした1990年代風の簡素なページは構成する要素が少なく、データ量も軽いため、表示が速い。ゆえに「日本最速のサイト...
記事全文を読む→お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣が、絵本作家(別名義:にしのあきひろ)としての道を歩み始めたのは2005年。「えんとつ町のプペル」が大ヒット作となり、原作者の西野が製作総指揮と脚本を兼任して、2020年にアニメ映画を劇場公開。興行収入...
記事全文を読む→

