ETCカードを、車を離れるたびに抜くドライバーがいる。盗難が怖い、夏の熱でカードが使えなくなるのが心配、という理由だ。一方、挿しっぱなしにする派には、グローブボックスの奥に車載器があって毎回の抜き差しが面倒という事情があり、うっかり挿し忘れ...
記事全文を読む→有働由美子を驚愕させた「権田防衛大臣」のPK戦「脱力ナゾ明かし」
FIFAワールドカップで日本代表の守護神として好セーブを連発。ベスト16入りに貢献したGK権田修一「防衛大臣」が12月8日、「news zero」(日本テレビ系)にスタジオ出演。決勝トーナメント、クロアチア戦での運命のPK戦に言及する中で「意外すぎる真相」を明かし、キャスターの有働由美子を驚かせた。
決勝トーナメント1回戦のクロアチア戦を振り返ると、前回大会MVPだったモドリッチのミドルシュートを左手1本で止めるシーンなどを紹介。VTRを見た権田は「いっぱいいっぱいでした。あとから見たら、けっこういいコース行ってるな」と振り返った。
実は権田はPK戦直前に、ピッチ上を歩きながらニヤリと笑う姿が映像で捉えられていた。有働がそれを指摘し、理由を尋ねたところ、権田の答えは次のようなものだった。
「これは…実はこの先(の観客席)に、息子が座っていたんですよ。息子がすごい引きつった表情じゃないですけど、緊張していたので、それで。すいません、それで(PKを)止められなかったので、それがもしかしたらよくなかったかもしれないですけど」
「防衛大臣」としての「不敵な笑み」かと思われたその表情は、なんとも予想外のものだったのだ。
PK戦に敗れた日本は、ここで終戦。権田は帰国後、ワイドショーや情報番組に連日のごとく出演し、様々な舞台裏を明かしている。その中でも「ナゾ」を解明した「news zero」での告白は脱力必至、出色の好セーブとなったのである。
アサ芸チョイス
世界最大の動画プラットフォーム「YouTube」が、摂食障害および過食に関するコミュニティーガイドラインと広告ポリシーを大幅に改定した。過度な食べ物のため込みや、極端なカロリー制限、減量の繰り返しなど、視聴者がマネをする危険性がある「大食い...
記事全文を読む→9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→南北対決のスタンドに、まさかの「金正恩」が現れた。愛知・名古屋アジア大会の女子サッカー、韓国×北朝鮮戦が行われた静岡県袋井市のエコパスタジアム。独特の刈り上げ頭に人民服姿で観客席に登場したのは、北朝鮮・金正恩総書記のそっくりさんとして知られ...
記事全文を読む→

