連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「花粉が痛い!」嘆きを吹き飛ばす井手上漠の「最強のぽってり唇と涙袋」
ジェンダーレスモデルの井手上漠が3月7日、自身のインスタグラムで、花粉症の辛さを訴えた。
「ほんとにさ!花粉!あのさ!いたい!」と、過去10年間で最多の飛散量と言われる花粉を嘆き、フォロワーからは「目薬したほうがいいですよ」など同情の声が。
と同時に反響が大きかったのは「最強の唇」である。エンタメ誌ライターによれば、
「特にベッドに横たわった自撮りで、口を妖艶に半開きにさせた唇は、写真からもプルンプルンぶりが伝わり、実にオイシそう。花粉症の場合、シーズンは荒れ気味になってしまうものなのですが、しっかりケアしているのでしょう」
ぽってり唇は井上のチャームポイントのひとつだが、
「ぷっくりとした涙袋がタマらない、というファンも多いんですよ。インスタではメイクや光線の当たり具合によって目立つ時とそうではない時がありますが、今回はしっかりと拝むことができますよ」(前出・エンタメ誌ライター)
相変わらず、自らの「魅せ方」を熟知しているのである。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

