「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→「時間返して!」坂口杏里、踊り子デビュー頓挫で八方ふさがりからの“脱出案”
「時間、労力全部返してほしい」
元タレントで艶系女優デビューも果たした坂口杏里が6月15日夜、自身のインスタグラムを更新。今月、浅草ロック座で踊り子としてデビュー予定だったものの、直前になってドタキャンとなったことへの悲痛な叫びが綴られていた。
「坂口によると、踊りに関してはズブの素人であるにもかかわらず、レッスンは5、6回のみで練習風景をムービーで撮って、あとは家でやってと丸投げされたそうです」(週刊誌記者)
これが本当ならば、坂口は最後の一手を失ってしまったことになる。報道されているように、ホストクラブへの借金がまだ残っているとしたら、今後どのような返済計画が立てられているのだろうか。
「母親である坂口良子亡き今、芸能界に大したコネもない彼女には、カラダを使って稼ぐ以外、道はないでしょう。しかし、神戸のピンク店で勤務していた際には、カラダを触らせないなどサービスが悪かったと、坂口のインスタグラムにクレームが来るほどでしたから、今後ピンク店からのスカウトも今のところ、なさそうですね」(前出・週刊誌記者)
人気タレントから一転、艶系女優からストリッパー、そしてピンク店…坂口の転落人生は、この先どうなってしまうのか。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

