珠玉の昭和歌謡をジャズテイストにアレンジしたアルバム「1969」が欧米を中心にスマッシュヒット。由紀さおり(63)が再び脚光を浴びている。アルバム収録曲にして、彼女の代表曲といえば「夜明けのスキャット」。今の時代になぜこれがウケるのか。*「...
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女優・吉永小百合(67)の半世紀をおおまかに分けると、日活でヒットを連発した60年代は青嵐期、独立後に道を模索した70年代は雌伏期、そして80年代から「第二章」が始まったと言えよう。日活を卒業した70年代は、中村錦之助(後の萬屋錦之介)主演...
記事全文を読む→興行収入で初登場1位という好調スタートを切った「アウトレイジビヨンド」に出演する白竜は、「北野映画」における暴力描写の原点も知っている。リアリティを追求する撮影は、デビュー作から23年間変わっていないのだ。89年、北野武第1回監督作品「その...
記事全文を読む→だが、その一方で、紳助の復帰話はまことしやかにささやかれ続けている。芸能レポーターが言う。「キッカケは今年の新年に以前の所属先だった吉本興業の大崎洋社長が、紳助の復帰をにおわせるスピーチを行ったことで、『紳助復帰近し』と言われるようになった...
記事全文を読む→福山雅治(43)と柴咲コウ(31)のコンビで、ドラマ&映画で大ヒットを飛ばした東野圭吾氏原作の「ガリレオ」シリーズ。先日、その新作が制作されることが発表されたが、なんとヒロインは柴咲から吉高由里子(24)に交代!いったい、何が起こっているの...
記事全文を読む→一方、紳助の現在の自宅は大阪市内を一望する超高層マンションに妻と本人名義で2部屋を所有している。インターホンを押すと、20~30代ほどの若い女性の声がした。「長谷川さん(紳助の本名)のお宅でしょうか?」「いえ、違います」ブツリと切られてしま...
記事全文を読む→ヨネックス・オープン(9月18日~23日)で現役最後の試合を終え、盛大な引退セレモニーで送り出されたバドミントン・潮田玲子(28)に、とんだ災難が降りかかった。よけいなことをつぶやいたばかりに‥‥。*きっかけは9月19日の「スポーツ報知」の...
記事全文を読む→「騒動後に来たのは桑名正博さんだけだった」「自分の中ではこれはセーフだと思っていたのですが‥‥」。昨年8月22日、暴力団との“黒い交際”を明らかにして島田紳助が突如、芸能界を引退した。あれから1年、“時代の寵児”を失った芸能界は、何事もなか...
記事全文を読む→人気アニメの挿入歌でメジャーデビューした女性シンガーがまさかのエロ転身!しかも、近頃はやりの元芸能人AVを超絶する裏ビデオだというのだから仰天するばかり。その中身とは‥‥。「これも1つの仕事だから」「ハイ‥‥わかりました」カメラ越しに男に促...
記事全文を読む→生活保護費の不正受給騒動後、次長課長・河本準一(37)の姿をテレビですっかり見かけなくなった。そりゃそうだ。社会問題を起こした芸人を使いたい局やスポンサーはいないだろう。収録現場からは「オメェにやらせる仕事はねぇ!」の声が聞こえてくるのであ...
記事全文を読む→今年2月に交際が発覚した、年の差カップルが順調に愛を育んでいるようだ。とはいえ、仲がよすぎるのも周囲には疎ましく思われるものである。8月上旬、新進女優・仲里依紗(22)が、ツイッターでロンドンに滞在していることをしきりにつぶやいた。有名美女...
記事全文を読む→今年の上半期で大いに物議を醸し‥‥いや、話題をさらった芸能ニュースといえば、映画「ヘルタースケルター」での、沢尻エリカ(26)の全裸濡れ場だろう。これだけ注目を浴びる問題作となれば、「ぜひ、続編も」となるのは必然的な流れのようで─。現在、興...
記事全文を読む→若貴の母、藤田紀子さん(64)と年の差30歳の熱愛が報じられた人気お笑いコンビ・ピースの綾部祐二(34)。力士相手に鍛え抜かれた紀子さんの熟女テクにタジタジだったというが、かつて18歳下の男性もトリコにした過去があるオンナの履歴書を開封する...
記事全文を読む→「さすがに身がもたないわ」さて、そんな紀子さんは二子山親方夫人時代にも、実は18歳年下の青年医師・M氏との「不倫」が発覚した過去がある。振り返れば、結婚している時期も含め、彼女は男性を巡る華やかなエピソードには事欠かなかった。大分県出身の紀...
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