3月27日、坂口良子(享年57歳)が、横行結腸ガンと併発した肺炎により帰らぬ人となった。若くして急逝した美人女優は、耐えることの多い「日陰人生」でも常に明るくふるまってきたようである。*あまりにも急な展開だった。3月12日に「週刊女性」が坂...
記事全文を読む→芸能
連ドラ初主演となった夏菜(23)のみずみずしい演技はむしろ好評だった。しかし、およそ朝ドラとは思えない物語の展開に視聴者はドン引きしたのである。*3月30日に最終回を迎えたNHKの連続テレビ小説「純と愛」が波紋を広げている。テレビドラマ研究...
記事全文を読む→今春、みごとに差が出た各局の改編事情。改編が吉と出るか、それとも変化なしが功を奏すか!?*4月改編のバラエティは、フジテレビ5本、TBS4本、日本テレビ3本、テレビ朝日2本となった。広告代理店関係者が解説する。「各局、キーワードは『安定・現...
記事全文を読む→04年に近鉄バファローズ買収を申し出ました。一昨年、DeNAが横浜ベイスターズを買収しましたが、あそこは絶好調に儲かっているから手放さないでしょう。手放すとすれば、米・サーベラスがTOBを親会社である西武HDに行った西武ですけど‥‥知名度が...
記事全文を読む→4月は新年度のスタート。テレビ業界でも仁義なき視聴率戦争を勃発させるべく、数々の新番組が登場する。12年度2冠達成の“テレ朝包囲網”が敷かれる中、開幕ダッシュを決めるのははたしてどの番組か?さっそく探ってみよう。番組改編の華といえば、やっぱ...
記事全文を読む→草木が芽生え、虫はうごめきだした。厳しい寒さの冬が終わり、穏やかな気候が希望を抱かせてくれる春が訪れたのである。なのに、清純派女優は遊び人に取られてしまうし、朝ドラはあさっての方向に走りだして終わるし‥‥。デビュー以来、清純派路線を歩んでき...
記事全文を読む→バラエティ番組のひな壇に欠かせないのが、華となる女性タレント。ところでこの春は、各局「現状維持」のスローガンを掲げているため、改編後もひな壇の変化は少ないという。制作会社ディレクターが話す。「各事務所がローラ(23)の次のハーフタレントを売...
記事全文を読む→アプリといえば「おさわり探偵なめこ栽培キット」(注・スマホでなめこを育てるゲームで、大流行となっている)も入れましたね。今みんなが求めているのは、「LINE」と「なめこ」なんだと感じました。実は刑務所内の工場で「きのこキャップ」を作っていた...
記事全文を読む→髪型をモヒカンにし、東京高等検察庁に出頭したあの日から約1年9カ月。ホリエモンこと堀江貴文氏がシャバに帰ってきた。ロケット事業や新メディアの立ち上げ、そして政界への再挑戦‥‥人間的には一回り大きくなりながら、サイズ的には二回り小さくなった堀...
記事全文を読む→いずれ劣らぬ新妻フェロモンを放つ菅野と仲だが、「やはり仲の魅力はズバリ推定90センチEカップの爆乳にほかなりません。ドラマ『ハチワンダイバー』(フジ系)ではメイド服の胸部が破裂するほどのロケット乳をとがらせていました。あまりの大きさに薄手の...
記事全文を読む→シブがき隊は歴代で6位となる22曲ものランクインを果たした。番組有数の“レギュラー”だっただけに、多くの場面に遭遇した。例えば、地元が近いことでシャネルズ(後にラッツ&スター)の面々には可愛がってもらったが、横浜銀蠅との「一触即発」を見た。...
記事全文を読む→過去の恋愛体験についても菅野は、赤裸々に語っていたのだ。一昨年のバラエティ番組「タモリ&中居の手ぶらでイイのに…!?」(フジテレビ系)で、実にアケスケに語っている。お酒を飲みながらのトークでは、「男がグズグズすると恋愛は揉める!」と、何やら...
記事全文を読む→「第7回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞は‥‥『白蛇抄』の小柳ルミ子!」本格的な女優活動の2作目にして、ルミ子は頂点に立った。さらに──、「アカデミー賞の授賞式とベストテンが同じ日だったんですね。だから私は主演女優賞のトロフィーを抱えて、ア...
記事全文を読む→春のうずきが止まらない。人気女優の菅野美穂と、仲里依紗が相次いで結婚を発表したのだ。年こそ一回り違うものの共通するのは、オトコを食い尽くす「ピラニア下半身」なのである。その“肉食素顔”を一挙公開しよう。「超ビッグカップル来月結婚!」3月22...
記事全文を読む→
