吉井理人監督が本拠地に戻って、6月30日から再びロッテと激突。6月28日のオリックス戦では今季初の5連勝を逃がしたが、チーム改革は確実に進んでいるとみていいだろう。「6月28日の先発投手は藤井聖でした。5回1失点、ナイスピッチングとは言えま...
記事全文を読む→「演技ベタ」ネット評を返上!?深川麻衣「まだ結婚できない男」で艶姿好演
俳優・阿部寛が主演するドラマ「まだ結婚できない男」(フジテレビ系)の第5話が11月5日に放送され、平均視聴率10.0%と二桁台に復帰。そんな中、出演する深川麻衣の浴衣姿に萌えコメントが殺到している。
「このドラマは前作『結婚できない男』から13年ぶり、53歳になり偏屈さにも磨きのかかった建築士・桑野信介(阿部)が主人公の第二弾。第5話では、弁護士の吉山まどか(吉田羊)とカフェ店長・田中有希江(稲森いずみ)と駆け出しの女優・戸波早紀(深川麻衣)の3人が一泊二日の鎌倉旅行へ。内緒のはずが、なぜか鎌倉に“ひとり旅”に来ている桑野と遭遇するという展開です」(テレビ誌記者)
そんな中、旅館でくつろぐ吉田、稲盛、深川3人の浴衣姿が登場。特にピンク色の浴衣姿で、ホオを赤らめる深川には〈キターーー!!浴衣まいまい!!!おだんごーー!〉〈浴衣×お団子ヘア×笑顔という最強すぎる組み合わせ〉〈まいまいのピンクの浴衣姿 かわええ〉といった歓びのコメントが躍っている。
「乃木坂46の第1期生として活躍した深川は、2016年の卒業とともに女優に転身。本人も前作を高校生の時、リアルタイムで見ており『オファーが会った時は感無量だった』と11月5日に配信されたReal Soundのインタビューに答えています。さらにその中で、『撮影がスタートしたばかりの頃は、かなり苦戦しました』と苦しかった胸の内を明かしています」(エンタメ誌ライター)
放送が始まって第2話ぐらいまでは、深川演じる早紀はサングラスをかけたりマスクをしたりする“怪しいキャラ”。そんなキャラを演じるためにはどうしたらいいか、戸惑いながら演じていたという。
「このドラマが始まった当初は、こうした戸惑いや、前作で阿部演じる桑野の隣人として登場したNHK朝ドラ主演を務めた国仲涼子と比べられてのことか、『演技がヘタ』といった声もネットには上がっていました。しかしここにきて、『早紀は常に明るいキャラと監督とも話して意識している』とコメントするなど吹っ切れた様子。共演する吉田羊、稲森いずみとも和気あいあい、物怖じせずに演じているようです」(前出・エンタメ誌ライター)
深川の浴衣効果で、視聴率も2ケタ台に復帰。振り切れた“コメディエンヌ”演技で、視聴率アップにぜひ貢献していただきたい。
(窪田史朗)
アサ芸チョイス
中道改革連合の伊佐進一衆院議員(比例近畿ブロック)というと、青いスパンコールのジャケットや華やかな蝶ネクタイといった「派手な服装」をしていることで有名になった。最近は自民党総裁選での中傷動画疑惑をめぐり、国会で高市早苗首相を積極的に追及して...
記事全文を読む→超親密を保っていたアメリカのトランプ大統領とイタリアのメローニ首相が突然、激しく罵り合う。一枚の写真がきっかけだった。トランプ大統領はフランスで開催されたG7サミットでの「出来事」を、イタリアのテレビインタビューで、次のように明かしたのであ...
記事全文を読む→AI支援の標的追尾、電子戦、ジャミングを避ける光ファイバー式FPVドローンまで登場したウクライナ戦線。その塹壕で兵士が最後に手にするのは、ミサイルでもレーザー兵器でもない。なんとも小さな道具だった。FPVドローンとは、操縦者がゴーグル越しに...
記事全文を読む→

