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記事全文を読む→予想外の張りだった細川ふみえのGカップ/美女優「敏感バストトップ」(5)
我々の心と下半身を掴んで離さない、美女優たちの艶シーン。不安や緊張、それとも期待か、あるいは男優の巧みな愛撫に本気でコーフンしてか、「バストトップ」を思いきり硬く尖らせてしまう女優がいる──。
90年代、グラドルとして一世を風靡し、脱ぎへの待望論が盛り上がりながら、決してその一線をまたぐことのなかった細川ふみえ。しかし2009年になって発売した艶写真集「Fumming」の衝撃は、彼女の全盛期を知る者にとって大きなものだった。
「写真家の篠山紀信が、通常の撮影時にこっそり全てを脱いだ写真も撮っていたという衝撃事実とともに、その秘蔵写真が一気にお蔵出しされ、大変な話題になりました。人気絶頂時から、あの柔らかそうで大きな胸は水着で支えられてこそキレイに見えるのであって、とても美バストとは言えない垂れ具合ではとも噂されていましたが、丸出しにされたそのGカップは、重力の影響は受けながらも見事な張りを見せていました。
また、だらしなく広がったその先端周りを予想する声もありましたが、実際は大き過ぎず小さ過ぎず上品にまとまり、ツンを上を向いたピンクの極上トップにも感動しましたね。それでいて、恥ずかしそうにはにかんだような表情が、あの日のフーミンのままであることにまたコーフン。よく見ると、特に右の先端がどのカットもツンと尖っている点も生々しかった」(芸能記者)
実は、もう一人、極秘に細川の脱ぎ写真を撮りためていたカメラマンがいるという噂もある。お蔵出しが待ち遠しい。(露口正義)
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