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記事全文を読む→浜辺美波、「男性未経験匂わせまくり」の裏で積み上げる「妖艶演技」経験値!
7月期のドラマ「私たちはどうかしている」(日本テレビ系)で、今度は横浜流星とW主演を務める浜辺美波。今年2月から放送され、好評を博した主演ドラマ「アリバイ崩し承ります」(テレビ朝日系)では、時計店の店主を演じたが、そのお風呂シーンの艶っぽさも大いに話題になったものだった。今後の活躍とともに私生活の異性交遊も気になるところだが…。
昨年12月6日放送の「アナザースカイII」(日テレ系)にて「今まで彼氏がいたことがない」と発言。今年2月4日放送の「バナナマンのドライブスリー」(テレ朝系)でも「(彼氏は)いないんですよ。堀越(高校)なんで恋愛禁止なんです。バレると退学」と語り、ファンは「男性未経験確実!」と興奮しているようだ。
その一方で昨年12月には人気YouTuber「パパラピーズ」のじんじんと2人でディズニーランドに行ったと報告。ただ、じんじんはLGBTを公言しており、このTDLデートでも「女子会楽しかった」とツイートするなど、やはり男っ気とは無縁のようだ。8月29日には二十歳となる浜辺の10代は「男性未経験」のままで終わるのだろうか。
浜辺の特徴といえば「透明感」だが、「顔が覚えづらい」との声も少なくない。本人も「顔にあまり特徴がない」と自己分析しており、取材では「昔から“顔が覚えにくい”と言われていた」と語っているほどだ。
そんな薄めの顔つきは東宝シンデレラ出身者に共通した特徴。メイクや髪型を変えると別人のようになるが、そこは沢口靖子や長澤まさみらの先輩と同様に類まれなる美人度と演技力でカバーしている。18年の映画「センセイ君主」では変顔やものまねも繰り出すパワフルな女子校生を熱演し、コメディエンヌの一面も披露。その一方で変幻自在の透明感はCMキャラにはうってつけで、公的機関のポスターに数多く起用されるのも納得だ。
私生活の男性経験とは裏腹に、芸能界では、艶っぽさのあるシーンも含め、さまざまなジャンルで経験値を積み上げていくに違いない。
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