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記事全文を読む→藤井聡太も悩殺?宇内梨沙の年下ゴロシ/女子アナバスト勢力図(4)TBS
加藤シルビアアナが、「あさチャン!」で、朝から色香満載のバストを炸裂させているTBSだが、昼の時間帯以降、そのインパクトを超える女子アナバストには出会えない。
「『ひるおび!』の江藤愛アナもやや決定力に欠ける。だったら、突き出すようにアピールしている夕方の『Nスタ』のホラン千秋のEカップの方が楽しみが多いですが、彼女はフリーです」(女子アナウオッチャー・たなか是政氏)
とはいえ、15年入社の宇内梨沙アナと上村彩子アナは、じわじわと存在感を増してきた。
「7月26日の『S☆1』の上村アナは、ピンクのピタピタニットがいやらしかった。この1年で少しボディに丸みを帯びてきて、しっかりとバストが増量されていますね」(たなか氏)
一方の宇内アナは、年下ゴロシぶりが加速している。
「18年の平昌冬季五輪の時は、男子モーグルで銅メダルをとった原大智選手を、ボディライン丸わかりのタートルニット姿で悩殺。血気盛んな若者アスリートの視線をずっと胸元に釘付けにしていました。そんな宇内アナが、先日は、史上最年少でタイトルを獲得した藤井聡太棋聖のインタビューを担当。うっすらとインナーの透ける白いトップス姿で登場した彼女に、藤井棋聖はもうデレデレ。“目は合わなかったですね”と宇内アナはインタビューを振り返りましたが、その視線は上半身に行っていたともっぱらです」(芸能記者)
もっと活躍していい。(露口正義)
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