20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「七人の秘書」好調キープの秘密はバストとドSキャラ祭りにアリ!?
11月12日に放送された第4話の世帯平均視聴率が14.8%(関東地区・ビデオリサーチ調べ)だった、木村文乃主演の連続ドラマ「七人の秘書」(テレビ朝日系)。初回から13.8%と好スタートを切り、第2話は13.7%、第3話は13.4%。今回は1.4ポイントアップし、過去最高を記録した。
同ドラマは、「ドクターX~外科医・大門未知子~」を手がけた人気脚本家・中園ミホ氏のオリジナル作品。木村演じる元銀座のナンバーワンホステスで、現在は派遣秘書の主人公・望月千代や、広瀬アリス演じる銀行頭取秘書、菜々緒演じる警視庁の警務部長秘書らが理不尽な悪を暴いていくという“必殺仕置人”を思わせるストーリー。
「痛快な展開が好評になっていますが、高視聴率の一番の理由は、木村や広瀬、大島優子ら女優陣の魅力でしょうね。初回から水着シーンが盛り込まれており、彼女たちの美バストに注目が集まりました。30代の女盛りの水着姿はまさに垂涎モノ。菜々緒は番宣で『モーニングショー』に出演した際、『私、泳げるんですけど、めちゃめちゃスタミナがなくていつもバテながらやってます』と撮影の裏話を披露しましたが、鍛え抜かれた抜群のスタイルに、視聴者からはため息が漏れていたようです」(エンタメ誌記者)
ネット上でも「女性たちがみんなドSなのがいい。特に菜々緒の警察官役は最高」「水着とか柔道着とか、魅力のコスがてんこ盛りだよね。次は何に扮するのか楽しみ」などと大反響を呼んでいる。
今年の秋ドラマは、苦戦を強いられている作品がほとんどだが、「七人の秘書」はまさに絶好調。次回も視聴率アップは間違いないだろう。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

