新宿、渋谷、池袋……休日に少し足を休めようとベンチを探し、「座れる場所がない」と驚いた経験はないだろうか。東京では今、「座るだけ」のことが、ちょっとした贅沢になっている。都内で働く40代のサラリーマンはこうこぼす。「昼休みに外へ出ても、座る...
記事全文を読む→“真犯人役”よりドキッ!?鈴木京香、特別ドラマで魅せた「艶っぽすぎる仕草」とは
宝石強盗をして捕まった過去を捨て、現在は代議士として活躍している─。そんな「上杉穂波」役を女優・鈴木京香が演じたドラマ「死との約束」(フジテレビ系)。3月6日に放送されたこのドラマは、アガサ・クリスティー原作の同名小説を三谷幸喜氏が脚本化し、野村萬斎が主人公の名探偵・勝呂武尊を演じるスペシャルドラマのシリーズ第3弾だ。
鈴木演じる穂波は、目撃証言を巧みに利用したトリックで本堂婦人(松坂慶子)を殺害するも、勝呂探偵(野村)にトリックを見抜かれるという真犯人役を好演した。
「穂波は、天狗の装束を身に着けて本堂婦人を殺害するのですが、ネット上では鈴木が天狗面の鼻を握るしぐさに、妄想を掻き立てられた視聴者の声があがっているようです。木箱に収納されていた天狗面が画面いっぱいに映し出された後、鈴木はその面の鼻先を握って取り出したのですが『天狗の鼻を握る鈴木京香にドキドキ』『鈴木京香に握られる天狗の鼻になりたい』『鈴木京香が天狗の鼻をぎゅっと握ったシーンで昇天』など、性的な妄想をした人が相次いだようです」(女性誌記者)
2015年1月放送の「オリエント急行殺人事件」、2018年4月放送の「黒井戸殺し」に続く第3弾となった本作。次はどんなトリックが…そんな次回作への期待以上に、鈴木が天狗面の鼻を握る以上のドキッとするシーンがあることを期待したい!?
アサ芸チョイス
9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→小栗旬が社長を務める芸能事務所「トライストーン・エンタテイメント」が9月28日に公式サイトで所属俳優・坂口健太郎をめぐる週刊誌報道の内容を否定する声明を発表した。〈その記事が元になり、想像に依る誹謗中傷や事実とは異なる内容の拡散等が見受けら...
記事全文を読む→韓国の京畿道城南市盆唐区(首都ソウルの南南東約20キロ)にある中華料理店「習近平」に中国人の4人組が秘かに押し入り、スプレー塗料やペンキをまき散らしながら店内の備品を破壊するという「ナゾに満ちた事件」が発生した。聯合ニュースをはじめとする複...
記事全文を読む→

