30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→“真犯人役”よりドキッ!?鈴木京香、特別ドラマで魅せた「艶っぽすぎる仕草」とは
宝石強盗をして捕まった過去を捨て、現在は代議士として活躍している─。そんな「上杉穂波」役を女優・鈴木京香が演じたドラマ「死との約束」(フジテレビ系)。3月6日に放送されたこのドラマは、アガサ・クリスティー原作の同名小説を三谷幸喜氏が脚本化し、野村萬斎が主人公の名探偵・勝呂武尊を演じるスペシャルドラマのシリーズ第3弾だ。
鈴木演じる穂波は、目撃証言を巧みに利用したトリックで本堂婦人(松坂慶子)を殺害するも、勝呂探偵(野村)にトリックを見抜かれるという真犯人役を好演した。
「穂波は、天狗の装束を身に着けて本堂婦人を殺害するのですが、ネット上では鈴木が天狗面の鼻を握るしぐさに、妄想を掻き立てられた視聴者の声があがっているようです。木箱に収納されていた天狗面が画面いっぱいに映し出された後、鈴木はその面の鼻先を握って取り出したのですが『天狗の鼻を握る鈴木京香にドキドキ』『鈴木京香に握られる天狗の鼻になりたい』『鈴木京香が天狗の鼻をぎゅっと握ったシーンで昇天』など、性的な妄想をした人が相次いだようです」(女性誌記者)
2015年1月放送の「オリエント急行殺人事件」、2018年4月放送の「黒井戸殺し」に続く第3弾となった本作。次はどんなトリックが…そんな次回作への期待以上に、鈴木が天狗面の鼻を握る以上のドキッとするシーンがあることを期待したい!?
アサ芸チョイス
今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→巨人の絶対的守護神ライデル・マルティネスが、早ければ4月3日からのDeNA3連戦から出場登録されるという。WBC後の帰国以降、外国人選手の出場枠問題が再注目されているだが、「結論」はすでに出ているようだ。「打撃好調のキャベッジ、ダルベックを...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズが4月2日の広島戦に勝ち、開幕5連勝を飾った。そこでクローズアップされたのが、巨人・阿部監督の采配だ。同日の中日戦、9回に反撃して「あと1点」のところまで迫ったが、中日に逃げ切り勝ちを許してしまった。キャベッジに適時打が出...
記事全文を読む→

