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記事全文を読む→大谷舞風は民放なら即エース級の超新星/NHK・美女アナ「次期エース争奪戦」が加速した(3)
「サタデーウオッチ9」のスポーツキャスターを務める浅田春奈アナ(29)は、派手な経歴の持ち主だ。
「日本女子大学時代は同大のミスコンでグランプリを受賞。ファッション誌『Ray』の読者モデルを務めていたこともありました。初任地の秋田放送局では、美人すぎて視聴者の間で話題となり、東京に来るのは時間の問題と言われていたんです」(丸山氏)
大谷翔平のスイングをマネした時には、左肘がバストに当たってムニュッと形を変えたことで、軟乳であることも発覚した。
昨年に開催されたパリ五輪では現地レポートを任され、期待の高さがうかがえたが、こんな一面を目撃されたことも。
「スポーツの知識があまり豊富ではないようで、ディレクターにおんぶに抱っこで頼りっぱなし。中継レポートも不慣れで、短い時間で的確に伝えるようにと、よく怒られていましたね」(民放テレビマン)
浅田アナと同じく、24年度から東京アナウンス室に配属された大谷舞風アナ(27)は「超新星」として飛躍を遂げている。
17年度のミスキャンパス関西学院で準グランプリに選ばれ、在学中にセント・フォースカレッジに所属してタレント活動も行っていた。佐々木氏もただならぬ雰囲気を感じているようで‥‥。
「ルックスもさることながら、福井放送局時代からピチピチのニット衣装でボディラインをアピール。民放なら即エース級の輝きを放ち、末恐ろしい存在ですよ」
7月に台風5号の接近に伴い、砂浜で中継した時には、強風でブラウスが体に張り付き、インナーがスケスケになるハプニングにも動じなかった大谷アナ。豊島アナと同じく「おはよう日本」の5時台のキャスターに抜擢され、仕事と美貌の二刀流で大出世を果たしそうな勢いだ。
一方、18年に入局した吉岡真央アナ(年齢非公表)も高知→東京と一足飛びに声がかかった。現在は「ニュースウオッチ9」のスポーツを担当し、間違いなく次期エース候補の1人だが、こんな耳の痛い話もチラホラと。
「来年のミラノ・コルティナ冬季五輪で現地に行くことになると思いますが、様々な競技の勉強と取材で、最近は疲労困憊の顔をしています。周囲から五輪前にパンクするんじゃないかと心配の声も出ている」(NHK関係者)
エリートコースを歩んでいても悩みは尽きず、次期エース争いは正念場を迎えているようだ。
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