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記事全文を読む→豊島実季のエキゾチックなタメ口に「萌え支持率」上昇中/NHK・美女アナ「次期エース争奪戦」が加速した(2)
「おはよう日本」(金土日祝)のキャスターを務める赤木野々花アナ(35)は、オヤジ世代の人気を集める。
今年3月まで5年間、音楽番組「うたコン」の司会を務めると、毎回、露出多めの艶やかなドレス姿で登場。出演者の歌声に合わせてノリノリで体を揺らし、そのたびに推定Fカップのバストをぶるるんと激震させていた。
「番組卒業で“ののパイ”とのお別れを覚悟したのですが、『おはよう日本』では冒頭で挨拶をする時に頭を下げた瞬間、谷間がチラリ。胸元緩めの衣装を着ることが多いので、特に夏シーズンは見逃し厳禁です」(芸能記者)
まさに早起きは三文の徳。早朝胸チラサービスでリピーターが続出しているという。
続いて、18年に入局した豊島実季アナ(年齢非公表)も、次期エースに名乗りを上げる。「おはよう日本」の5時台のキャスターを担当。佐々木氏は早くから目をつけていたようで、こう力説する。
「以前は『ニュースウオッチ9』や『サタデーウオッチ9』に出演し、目鼻立ちのはっきりした美貌は一度見たら忘れられません。厚手のジャケットを着ていてもたわわなバストは隠し切れず、まだまだポテンシャルを秘めた様子。チャンスを掴めば一気に花開く逸材です」
母親がインドネシアの西ジャワ生まれで、エキゾチックな雰囲気を醸し出している豊島アナ。大人のお姉さまよろしく、一見とっつきにくい印象だが、男性スタッフの評判も上々。
「おしゃべり好きで、年上でもツッコむ時は急にタメ口になって距離が近くなるんです。そのギャップに『萌え支持率』が上昇中です」
アダルトな色気なら、19年に入局した川口由梨香アナ(年齢非公表)も注目株だ。
教養番組「ヴィランの言い分」の2代目アシスタントとして出演。7月12日にナマコをテーマにした放送回では、スリットが深く切れ込んだ黒いスカートを穿いていたため、バックショットでは少し前屈みになっただけで、生々しい太ももが露わとなった。
女子アナウオッチャーの丸山大次郎氏も絶賛する。
「中学の途中から約5年間を米国で過ごし、慶應義塾大学を卒業した才媛は、上品さを感じさせる和風美人。番組では黒縁眼鏡をかけて、秘書的なエロスでフェロモンを大放出している。『シラミ』の回ではピンクのブラ紐が見えるハプニングも起き、知的な川口アナが新境地を開拓しています」
女優の北川景子に似ているとも言われ、才色兼備のスレンダー美女アナが本命に躍り出る日はいつか。
アサ芸チョイス
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