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記事全文を読む→森田茉里恵の体当たり取材は必見/NHK・美女アナ「次期エース争奪戦」が加速した(4)
フリーに転向した中川安奈(31)の後任として、「サンデースポーツ」のキャスターに就任したのは、19年に入局した宮本真智アナ(年齢非公表)だ。
早稲田大学時代は日本テレビイベントコンパニオンに選ばれ、朝の情報番組「Oha4! NEWS LIVE」(日本テレビ系)の学生レポーターとして出演。NHKに入局してからは、念願かなってスポーツ番組へ。
前任者の中川は豊満なバストで大暴れして何かと物議を醸していただけに、否が応でも美ボディが比べられる。丸山氏によれば、
「スタジオではスカートからのぞく脚線美が見どころ。8月の『相撲健康体操』の取材時には、白いTシャツから量感のあるバストがくっきり。大股開きで四股を踏み、恥ずかしそうに赤らんだ表情もすばらしい。今後が期待できるスタートを切っています」
中川を超える人気を掴めば、次期エース候補に選ばれても異論はないだろう。
肉体派では宮本アナと同期で、「ニュースウオッチ9」と「サタデーウオッチ9」のレポーターを務める姫野美南アナ(28)に熱視線が送られていた。
学生時代に競泳、アーティスティックスイミング、飛び込みを経験。プールで培われた肉体美は衣装を着ていても隠せなかった。
「レポーター仕事がメインのためにブラウス姿が多いのですが、胸元はこんもりと膨れ上がり、バストが立派なのは間違いなし。それでいてウエストはキュッと引き締まり、ヒップはツンと上を向いている。あまりのパーフェクトボディに驚かされました」(丸山氏)
今は地味なポジションだが、ボイ〜ンとごぼう抜きする日も近いか。
一方、森田茉里恵アナ(32)は「体当たり」で次期エース争いに食い込む。
現在「あさイチ」のレポーターを務め、7月にサウナから生中継すると、Tシャツ姿で体験取材。ビショビショの汗だくになりながら高温と熱波攻撃に耐えると、水風呂に入った瞬間、まるで昇天した表情を浮かべていた。
「昨夏にも路線バスを改造した、変わり種サウナを体験しました。仰向けになり、店のスタッフが大きな葉っぱを使って胸元と股間付近をサワサワ。身悶えしたイキ顔が評判を呼び、人気企画になったんです」(芸能記者)
スタジオでは清楚美人の森田アナが大穴から一気にまくるのか。混沌とする次期エース争奪戦は、大河ドラマも顔負けのドラマチックな展開なのである。
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