芸能

美ヒップに騒然!芳根京子の「土手寸前の下半身を揉みまくる」男に嫉妬の嵐

 11月22日に放送された西島秀俊主演のテレビドラマ「真犯人フラグ」(日本テレビ系)第6話の視聴率が、6.6%だったことがわかった。同ドラマは初回以降、数字が下降気味だという。

「『真犯人フラグ』は初回視聴率8.4%でスタートしたものの、2話から4話が7%台、5話以降が6%台と下げ続けています。このドラマは、同じ日テレのヒットドラマ『あなたの番です』スタッフが再集結したことで注目を集めたものの、登場人物全員が怪しく見えるミスリード展開がスローペースで続くことで、視聴者離れを起こしているようです」(テレビ誌記者)

 イマイチ盛り上がりに欠ける「真犯人フラグ」だが、ネットでは「このドラマは芳根ちゃんが可愛いから見てる!」といった声が飛び交っており、主人公の相棒を演じる芳根京子目当ての視聴者も少なくない。

 そんな中、最新話では、芳根ファンを大きくザワつかせるシーンが描かれたという。

「第6話では、怪しい整体師を調べるため、芳根演じる瑞穂が整体院に客として潜入し、マッサージを受ける展開が描かれました。その際、彼女はスウェットを着てうつ伏せになったことで、ピタピタな生地越しの美ヒップが強調されることに。さらに男性整体師からは、ふくらはぎや股下ギリギリの大腿部を入念に揉みしだかれることとなったのです。これには視聴者から、『美ヒップが素晴らしい』と称賛の声があがったほか、『芳根ちゃんを合法的に揉めるとか役得すぎる』『俺の京子ちゃんに触るな!』などと、男性に対する嫉妬や羨望の声が殺到しました」(前出・テレビ誌記者)

 主演の西島に次ぐメインキャストとしてドラマに出演している芳根。彼女の思わぬサービスカットは、ネットで犯人の考察以上の盛り上がりを見せたようだ。

カテゴリー: 芸能   タグ: , , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    ゲームのアイテムが現実になった!? 疲労と戦うガチなビジネスマンの救世主「バイオエリクサーV3」とは?

    Sponsored

    「働き方改革」という言葉もだいぶ浸透してきた昨今だが、人手不足は一向に解消されないのが現状だ。若手をはじめ現役世代のビジネスパーソンの疲労は溜まる一方。事実、「日本の疲労状況」に関する全国10万人規模の調査では、2017年に37.4%だった…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , |

    藤井聡太の年間獲得賞金「1憶8000万円」は安すぎる?チェス世界チャンピオンと比べると…

    日本将棋連盟が2月5日、2023年の年間獲得賞金・対局料上位10棋士を発表。藤井聡太八冠が1億8634万円を獲得し、2年連続で1位となった。2位は渡辺明九段の4562万円、3位は永瀬拓矢九段の3509万円だった。史上最年少で前人未到の八大タ…

    カテゴリー: エンタメ|タグ: , , , |

    因縁の「王将戦」でひふみんと羽生善治の仇を取った藤井聡太の清々しい偉業

    藤井聡太八冠が東京都立川市で行われた「第73期ALSOK杯王将戦七番勝負」第4局を制し、4連勝で王将戦3連覇を果たした。これで藤井王将はプロ棋士になってから出場したタイトル戦の無敗神話を更新。大山康晴十五世名人が1963年から1966年に残…

    カテゴリー: エンタメ|タグ: , , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
2軍暮らしに急展開!楽天・田中将大⇔中日・ビシエド「電撃トレード再燃」の舞台裏
2
不調の阪神タイガースにのしかかる「4人のFA選手」移籍流出問題!大山悠輔が「関西の水が合わない」
3
ボクシング・フェザー級「井上尚弥2世」体重超過の大失態に「ライセンスを停止せよ」
4
新庄監督の「狙い」はココに!1軍昇格の日本ハム・清宮幸太郎は「巨人・オコエ瑠偉」になれるか
5
「メジャーでは通用しない」藤浪晋太郎に日本ハム・新庄剛志監督「獲得に虎視眈々」