11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→マッパ演技も昨年解禁!「ファイトソング」で注目された“巨大バスト女優の正体”
1月11日から、清原果耶主演のテレビドラマ「ファイトソング」(TBS系)がスタートした。同ドラマは、清原や間宮祥太朗メインの恋愛ドラマなのだが、1話の放送中、ある脇役女優に視聴者の注目が集まったという。
「第1話では終盤、清原演じる主人公が、亡き母との思い出を回顧。そこでは、幼き主人公の母親がダンスを踊ったり、娘を抱きしめる場面がありました。その際、母親役の女優はセーターを着ていたため、豊かなバストラインが強調されていると視聴者の間で話題となり、『あの母親役の女優は誰だ!?』『巨大バストが素晴らしい!』と反響を呼んだんです」(テレビ誌記者)
そんな「ファイトソング」で母親役を務めているのは、人気バンド「ゲスの極み乙女。」のドラム・ほないこかこと、さとうほなみである。彼女は近年、マッパ演技も辞さない本格派女優の道を歩み始めているようだ。
「さとうといえば昨年は、水原希子とダブル主演した映画『彼女』(Netflix)にて、豊かなバストの先端から下のヘアーまで、すべてを曝けだした体当たり演技が大きな話題となりました。また、今年は、ピンク映画界のトップランナーと呼ばれる城定秀夫監督の最新作『愛なのに』(2月公開)にも重要な役でキャスティングされているため、さらなる体当たり演技が期待されています」(映画ライター)
過去のインタビュー記事によると、“子供の頃から芝居がやりたかった”というさとう。今ではその夢が叶い、演技と艶っぽさで需要を拡大させているようだ。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

