もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→谷まりあ愛用肌着が上下クッキリ!「ニットなのに透けまくり」とんでもないGバストを大公開
モデル・タレントとして活躍中で、インスタグラムでは「バスト揺らし動画」や「胸の渓谷見せ写真」を連発している谷まりあ。9月2日にはさらに、とんでもない「至宝ショット」を公開し、ファンが大注目しているという。
それは谷がピンクのニットワンピースを身に着け、肩から薄ピンク色の小さめのバッグをかけた6枚の写真。白い壁の前に立ち、物憂げな顔や笑顔を見せながら、いろいろなポーズをとっている。ニットワンピは、体にフィットしたデザインで、極上のボディラインが浮かび上がっている。
しかし、今回わかったのはそれだけではない。やや厚手のはずのニット地越しに、なんと上下のアンダーウェアのラインまで浮いているのである。これには週刊誌記者も「興奮モノだ」と絶賛しつつこう話す。
「まず上から見てみましょう。推定Gカップのバストがニットをパンパンに膨らませています。そのせいで胸用のアンダーウェアのラインがくっきりと浮いているんです。どうやら正三角形に近い、布地部分が小さめのタイプのようです」
下のアンダーウェアについては、
「腰回りの横ラインが2本浮いているのがわかります。太いゴムでも通っているような線に見えますね。2本のラインはヘソ下に向かって緩いU字型にへこんだ線。サイドの位置が高く、やはり布地が小さいタイプと考えられます。これは、上下ともに相当に肌見せが多くて艶っぽい肌着と見ていいてしょう」(前出・週刊誌記者)
インスタのコメント欄にもアンダーウェアのラインが見えていることを指摘するコメントが複数見られた。こういうショットを公開するから、ファンが谷のインスタグラムを見るのはやめられないのだろう。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

