大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→内村が南原と目を合わせず司会進行…ウッチャンナンチャン「不仲説」が真実味を増した異様な現場
お笑いコンビでありながら共演が極端に少なく、常に不仲説がつきまとうウッチャンナンチャン。12月8日放送の「あなたは知ってる?知らない?超レア映像遺産ショー」(日本テレビ系)に、ウッチャンナンチャンとして久しぶりにテレビ出演を果たしたが、それでも不仲説に真実味を持たせるひと幕があった。
藤井貴彦アナから「2人そろってのMCは今年何回目?」と聞かれると、南原は「今年、最初で最後です」と即答。さらに南原は横にいる内村の肩を叩き「たまにはこっち見てよ」と声を荒らげた。内村は目を合わせず苦笑いするだけ。ギクシャクした関係が浮き彫りになるシーンだった。週刊誌記者もその異様さに驚いたという。
「ウンナンの『共演は久しぶり』というフリはお約束ネタ。実は9月に放送された『もしもツアーズ』(フジテレビ系)では、ゲストとして2人が登場する形で、すでに共演しています。この時も今年初めて一緒に仕事をしたと、内村がネタにしていました。ただ今回、内村は南原の扱いに困っているように見えたのですが…」
2人のちぐはぐな雰囲気はその後も続き、トークは噛み合わないまま。クイズのヒントを出す役割を担っていたものの、会話のキャッチボールはうまく続かなかった。
「近年、ウッチャンナンチャンとしての仕事は、確かに年1回のペースでした。それが今年は2回になっているわけですから、次がいつのなるのか気になるところ」(前出・週刊誌記者)
誰の目からも仲の良さがわかる2人の司会ぶりを、ファンは待っている。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

