連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→石田ゆり子「美ボディ維持の地道な努力」がわかった「ユルユル着衣」奥の部位
石田ゆり子が2月21日、自身のインスタグラムを更新。自宅で愛猫を抱えた写真を投稿しているのだが、チラッと見えたカラダの「ある部分」が注目を浴びている。
「石田は前日、インスタで体調を崩したことを報告しており、フォロワーが心配していました。この日はそれを受ける形で『私は元気です!』と体調が回復したと明かしています」(エンタメ誌ライター)
写真の石田はTシャツに黒パンのラフな姿で、ほぼスッピン。53歳とは思えない相変わらずの肌ツヤの良さなのだが、エンタメ誌ライターも思わず見入ってしまったモノがあった。
「着ていた白いTシャツがユルユルだったことに加え、愛猫を肩あたりまで持ち上げたことで、奥が見えてしまっている『二の腕』です。色白な上に全くたるむことなく、とても五十路超えのそれとは思えません。この年齢になると、多くの女性は二の腕の肉付きが気になるものですが、彼女の場合はまるでその気配を感じませんね」
二の腕の筋肉は普段の生活で使うことが少ないことから、余計にたるみやすいと言われるが、石田の場合はボディケアが隅々にまで行き届いているということだろう。女性誌記者によれば、
「15年以上続けているというティラピスには、今も週2回通っているとのことで、美ボディはその地道な努力の賜物でしょう。筋肉を鍛えるストレッチが基本のティラピスを、石田はインスタや出演番組でもしきりに推奨しています。引き締まった二の腕が、身をもってその効果を見せてくれている。改めて刺激を受けた人は多いと思いますよ」
若々しい魅力は、いっこうに衰えを見せないのである。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

