30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→日本テレビ社長が元TOKIOメンバーとの「手打ち」「説明と謝罪」を明かしても局内で噴出する「臭いものにフタ」の嘆き
これでお互いに「手打ち」で幕引きするということだろう。日本テレビの福田博之社長が2月16日、局内で定例会見を開き、元TOKIOメンバーについて言及した。
コンプライアンス違反を理由に、レギュラー番組「ザ!鉄腕!DASH!!」を降板させた国分太一と2人で会ったと報告。被害を受けたとされる人物への謝罪の手紙を預かっており、すでに関係先へ渡したという。国分からは人権救済申し立て時にこだわっていた事案に関する「答え合わせ」の要求は「なかった」とした。
また松岡昌宏、城島茂に対して局側がいっさいの説明をしないまま番組を継続していたことについて「説明と謝罪ができた」と振り返った。その後、松岡が番組降板を申し出たことには「大変残念」としている。
日本テレビ関係者は浮かない顔だ。
「いまだに局内では『理由を知らずに、国分はそのままフェードアウトするのか』と疑問視する声はあります。松岡、城島への説明責任を果たせていなかったことも、視聴者やネットで大騒ぎになり、逆風が吹いたからやむをえず…といったところ。結局、臭いものにフタをする体質はあまり変わっていないかな」
続けて手打ちについても、
「これ以上、長引いたら法廷闘争は避けられない。国分だけでなく、日本テレビ側も恥部を晒す危険性があるので、双方でメリットを感じていたのでしょう」
国分の地上波テレビでの復帰はもはや絶望的だが、ひと区切りをつけた意味合いは大きい。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→
