地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→W杯でも緊張知らずの小野伸二が現役引退後にまさかの歌手デビュー!?
今季限りで現役を引退するサッカーJ1北海道コンサドーレ札幌の元日本代表・小野伸二が、盟友・播戸竜二氏のYouTubeチャンネルに登場。26年の現役生活の中で一番緊張した試合を明らかにしていた。
小野は浦和レッズやオランダのフェイエノールトで背番号「8」をつけていたが、今の背番号は「44」。その理由については、
「人から背番号を取るとかそういうのもないし、空いてる番号で。合わせれば8だし。『4合わせ(幸せ)』だし」
と説明。三浦知良を引き継ぎ「11」を背負った1998年のW杯フランス大会について振られると、
「やばいねーそれは。それはまずいね。一番緊張したね」
とし、中でも第3戦ジャマイカ戦が一番緊張した試合だったと明らかにした。小野は当時18歳。しかも初のW杯の試合だけに緊張するのは当然と思えるが、
「早く出せと思っていたから。それでも出してもらえただけありがたかった」
と試合自体には緊張せず、むしろカズの背番号をつけたことにド緊張したのだとか。
さすが「天才」と言われただけあってプレーには自信がみなぎっていたのだろう。小野の「天才」ぶりでいえば、播戸氏によれば「カラオケ」についても相当な実力のようで、
「この世代でカラオケが一番うまいのは小野伸二。あのビブラートを効かせた声」
と絶賛。小野も、
「(カラオケは)これからですよ。もっと鍛えて。ボイトレやったことないから。いろんなことにチャレンジしたい」
と自信を覗かせていた。現役引退後、まさかの歌手デビューがあるかも!?
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

