30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→羽生結弦「ママの方針で携帯電話を持たない」報道で気になる「元妻との連絡手段」
わずか105日で離婚を発表したフィギュアスケーターの羽生結弦に、また新たな「仰天情報」が発覚しファンをザワつかせている。
羽生は12月7日に29歳の誕生日を迎え、SNS上には「#羽生結弦誕生祭2023」のハッシュタグを添えた祝福メールが飛び交った。そんなファンの声に羽生は「誕生日のお祝い、本当にありがとうございました!」と、離婚発表以来、3週間ぶりのメッセージを投稿。また、「サンキュー」の意味を持たせたのか、その後、リンクを滑る「39秒」の動画をアップしている。
そんな中、13日付けの「女性自身」では、母親の方針で現在でも携帯電話を所持していないことが明らかにされ、ネット上で驚きの声が上がっている。
芸能ライターが語る。
「羽生は11月に発売された写真集『羽生結弦 孤高の原動力』の中で、『今はSIMカードを入れていないiPhoneを使っています。携帯電話は持ったことがないから、番号がないです』などと語っていますが、記事ではスポーツ記者の話として、母親の方針で昔から『携帯禁止令』が出されていたことが伝えられている。自分の携帯を持っていないのであれば、一体どうやって元妻と連絡を取り合っていたのか。すべて母親が間に入っていたとしたら、相手女性もさすがにドン引きしたのでは」
本人はいま再婚など考えられないだろうが、さらにハードルが上がった感がある。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

