ホンダの2025年4月から12月期決算は、純利益が前年同期比42%減の4654億円、四輪事業の営業損益は1664億円の赤字で、14年ぶりの赤字転落となった。それでも連結でなんとか黒字を保っているのは、過去最高益を叩き出した二輪事業が支えてい...
記事全文を読む→羽生結弦「ママの方針で携帯電話を持たない」報道で気になる「元妻との連絡手段」
わずか105日で離婚を発表したフィギュアスケーターの羽生結弦に、また新たな「仰天情報」が発覚しファンをザワつかせている。
羽生は12月7日に29歳の誕生日を迎え、SNS上には「#羽生結弦誕生祭2023」のハッシュタグを添えた祝福メールが飛び交った。そんなファンの声に羽生は「誕生日のお祝い、本当にありがとうございました!」と、離婚発表以来、3週間ぶりのメッセージを投稿。また、「サンキュー」の意味を持たせたのか、その後、リンクを滑る「39秒」の動画をアップしている。
そんな中、13日付けの「女性自身」では、母親の方針で現在でも携帯電話を所持していないことが明らかにされ、ネット上で驚きの声が上がっている。
芸能ライターが語る。
「羽生は11月に発売された写真集『羽生結弦 孤高の原動力』の中で、『今はSIMカードを入れていないiPhoneを使っています。携帯電話は持ったことがないから、番号がないです』などと語っていますが、記事ではスポーツ記者の話として、母親の方針で昔から『携帯禁止令』が出されていたことが伝えられている。自分の携帯を持っていないのであれば、一体どうやって元妻と連絡を取り合っていたのか。すべて母親が間に入っていたとしたら、相手女性もさすがにドン引きしたのでは」
本人はいま再婚など考えられないだろうが、さらにハードルが上がった感がある。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→ダウンタウン・浜田雅功にとって、テレビ朝日で冠番組を持つのは「浜ちゃんのこれが聖地や!」(2000年7月)以来、26年ぶりのことになる。トップアスリートの人間ドラマに迫る新番組「浜田雅功とアスリート幸福論」(5月17日スタート)がそれだ。テ...
記事全文を読む→開幕前の下馬評が高かった日本ハムが苦戦している。5月17日の西武戦(エスコンフィールド北海道)ではリリーフ陣が打ち込まれて、痛恨の逆転負け。借金は2となり、ソフトバンクと入れ替わってリーグ4位に落ちた。「ミスが多すぎて、話す気にならない。今...
記事全文を読む→

