ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→【目撃撮】テレビ朝日・並木万里菜アナ「祭り取材でびしょ濡れ」は「祝福」か!?報道記者時代も隠しきれなかった「女子アナオーラ」
江戸三大祭りの一つ「富岡八幡宮例大祭」。その目玉として知られる「各町神輿連合渡御」が8月16日に東京都江東区で開催された。神輿の担ぎ手が沿道から豪快に水を浴びさせられることから「水かけ祭り」とも呼ばれ、3年に1度の「本祭り」で行われるという。
総勢31万人が詰めかけた「本番」に先駆け、8月8日に江東区有明エリアで「海風渡御 ~富岡八幡宮 有明初巡幸~」が開催された。そこで、レポーターとして担ぎ手たちを取材していたのがテレビ朝日の並木万里菜アナだった。
神輿の担ぎ手には、本番さながらに地域の消防団の放水による“水かけ”が行われた。それだけに、担ぎ手に話を聞く並木アナにも水がかかってびしょ濡れに…。黒いポロシャツにグレーの短パン姿の“アウトドアスタイル”だったのは、濡れることを想定しての服装だったのだろう。
そんな並木アナといえば、2024年7月にアナウンス部から報道記者に転身。警視庁クラブを担当していた。
「昨年6月3日に急逝した元巨人監督の長嶋茂雄さんについて取材するために、東京・田園調布にある長嶋邸の前の報道陣の中に並木アナの姿がありました(下の写真)が、その集団の中で目立ちに目立っていましたね。元アナウンサーのオーラは報道記者になっても隠しきれないものがありました。全身黒のフォーマルな装いながらも、目鼻立ちのくっきりしたルックスは華やかで、つい見とれてしまい、一瞬、取材の本来の目的を忘れてしまうほどでした」(在京メディア関係者)=記事は写真の後に続きます=

報道番組エース候補として頭角を現すのは「時間の問題」
今年7月にアナウンサーに復帰。昼の情報番組「大下容子のワイド!スクランブル」や夕方の情報「スーパーJチャンネル」に主にリポーターとして出演している。
「かつて、音楽番組『ミュージックステーション(Mステ)』のサブMCを担当していた期待の星。しかし、過去に『Mステ』サブMCを担当したフリーアナの竹内由恵や弘中綾香アナに比べると、ブレイクしたとは言い難い存在でした。一方、2年間にわたって報道記者をしていたキャリアはテレ朝の女子アナでは唯一無二。今後は、報道番組のエース女子アナ候補として頭角を現すのも時間の問題でしょう」(女子アナウオッチャー)
アナウンサー復帰後にびしょ濡れになった並木アナ。前途洋々たる未来への「祝福のシャワー」といったところか。
(川口真三郎)
平成生まれの女子アナ評論家。中学生時代にテレビ朝日の堂真理子アナに魅せられて女子アナフリークになる。キー局のみならずローカル局のイベントにも足を運ぶ。
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→
