「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→高島政伸の再婚はデンジャラス!?お騒がせ前妻・美元の動向に再び注目が!
福山雅治、千原ジュニアと、よもやの結婚ラッシュで沸く芸能界だが、初婚というおめでたさ満開の彼らと違い、まさに安堵の結婚といえば、先日報じられた俳優・高島政伸の再婚ではないだろうか。
そして、高島の再婚報道とともに誰もが脳裏によぎったのが、12年に泥沼法廷闘争の末に離婚した前妻・美元の存在だろう。ところで、彼女は今どうしているのだろうか。
「高島との離婚後、ある映画製作会社の援助を受けフィリピンで生活していたようです。13年12月にシンガポール在住の投資家男性と再婚。現在は子供も誕生しています。この男性とは高島との離婚から約半年後の13年6月にデート現場が報じられ、再婚間近には妊娠説も囁かれました。離婚からすぐのことだったので“300日問題”も危惧されていたのですが‥‥」(週刊誌記者)
日本では民法772条によって、離婚から300日以内に生まれた子供は法律上「前夫の子」と推定することが定められている。たとえ再婚相手の子であっても出生届は前夫の子として受理されることになる。
「その後、特に報道がないところをみると美元の場合はこれに該当しなかったようですね。どうやら結婚相手の男性は、彼女の“離婚騒動”のことをほとんどわかっていない外国人との噂です。芸能活動も開店休業状態ですし、しばらくはおとなしく育児に専念するのでは」(週刊誌記者)
この情報こそ、高島家がもっとも安心できることかもしれない。
(山内純)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

