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記事全文を読む→“ひねり王子”白井健三が世界選手権に50個持参した必携アイテムとは?
7月7日放送の「あさチャン!」(TBS系)で、体操の“ひねり王子”こと白井健三の駄菓子好きな一面が取り上げられた。世界選手権に50個も持参したというそのお菓子が「蒲焼さん太郎」だ。
「実は『蒲焼さん太郎』好きは、初めての世界選手権に出場した3年前から公言しています。周りの人は疲れで体が重くなるのに、白井はお菓子の食べすぎで体が重くなるぐらい好きなのだとか。理由は『とにかく安い(笑)。いっぱい買えるじゃないですか。100円で10個買えます』だそうです」(スポーツライター)
初めての世界選手権に50個持参したのは、クラブの友達にもらったからとのことで、今後も景気づけに贈られるのではないだろうか。
「『大きい大会だからといって、特に意識はしない』という白井ですからね。平常心でいつものように望むということは、『蒲焼さん太郎』を食べることもルーティンに組み込んでいるかもしれません」(前出・スポーツライター)
リオ五輪にも「蒲焼さん太郎」は必携ということだろう。
(伊藤その子)
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