8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→斉藤由貴がフェスに登場!ぎこちない歌い方に「口パク疑惑」も!?
10月30日放送の「The Covers' Fes 2016」(NHKBSプレミアム)に斉藤由貴がゲスト出演した。この番組はアーティストがカバー曲を披露する音楽番組「The Covers」(NHKBSプレミアム)が10月19日にNHKホールで開催したスペシャルフェスの様子をオンエアしたもの。クレイジーケンバンドの横山剣やエレファントカシマシ、ORIGINAL LOVE、JUJU、秦基博、BRAHMANといったそうそうたるメンバーが生歌、生演奏を披露したのだが、斎藤だけが「口パク」だったのではないかと波紋を呼んでいる。
「斉藤がこのフェスに参加決定した時からNHK大河ドラマ『真田丸』の絡みだと言われていました。斉藤は徳川家康の側室である阿茶局を演じていますからね。斉藤は自身が過去にリリースした『卒業』と『AXIA~かなしいことり~』の2曲を披露しました。ですが、どちらの曲も歌声と口の動きが合わない瞬間がたびたびあったんです。10月19日に開催されたフェスで見たという観客からも『斉藤さんだけ口パク』と書き込まれていました。しかし、実は歌った後、『卒業』の作詞をした松本隆から『もっと練習したほうがいい』と苦笑される場面があったのです。口パクならそんなダメ出しはしないでしょうから、恐らく自分で歌ったのでしょう。久しぶりに人前で歌うことでのぎこちなさが口パクに見えたのかもしれません」(音楽誌ライター)
演技上手で知られる斉藤だが、歌上手とまではいかないようだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

